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おしゃべりクソ野郎
しかし、あだ名というのはときに残酷です。
大学時代、同じサークルだったミヤザキくんという若干病弱ぎみな友人は、
同回生男子から「シーガイヤ(死骸や)・ミヤザキ」と命名されていました。
本人もかわいそうですが、同時に「宮崎シーガイア」をも愚弄しています。
ちなみに彼は髪型がセンター分けの長髪で襟足がはねていたこともあり、
「オメガ」とも呼ばれていました。
しかも行きつけのパチンコ屋が「オメガ」(←京都方面に何店舗かあります)
というオマケつき。
おーこわ。horikenです。こんにちは。
日曜日に伊丹 の我が家で鍋パーティをしました。
いい感じの辛さのキムチ鍋でした。
メンバーは「人畜無GUY」と「ザキヤマさん」、「やべっち」、僕の4人です。
人畜無GUYは彼女もできて、もはや「無害」ではないという噂もありますが…。
また、ザキヤマさん(♀)はノリがテキトーだからという理由から。
やべっち(♀)にいたっては本名が「オカムラさん」だから相方にしとこうという
安易な命名理由です。
今回はサイドメニューの「なんちゃってカキフライ」が大ヒット。
なんと!「まいたけ」を衣に包んで揚げるとカキフライっぽくなるという逸品。
そういえば、
「プリンに醤油をかけるとウニの味」
「アボカドに醤油をかけるとトロの味」
「きゅうりにハチミツをかけるとメロンの味」
とか、いろいろありますよね~。
確かに「カキフライ」って言われて出されたら普通に違和感なく食べれます。
もちろん「まいたけフライ」として食べても十分おいしいです。
安上がりですしね。
レシピはグッチ裕三が「はなまるマーケット」で紹介していたものですよ。
グ~です。
【なんちゃってカキフライ(4人分)】
天ぷら粉(40g)、水(大4と1/2)、オイスターソース(大1)、
マイタケ(1パック)、生パン粉(適量)、トンカツソース(適量)
<1>天ぷら粉・水・オイスターソースを混ぜる。
<2>マイタケを衣に漬けて、たっぷりパン粉をまぶす。
<3>170℃の油でこんがりと揚げれば完成。
あら簡単!
ぜひお試しあれ~。
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