どーでもいいこだわり | 伊丹でGIGSをプロデュース

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繰り広げられる
ロックでポップな
青春グラフィティ

どーでもいいんですが、
昨日観た「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」の
琴光喜かー!
がまだツボにはまってます。誰か共有しませんか?
horikenです。こんばんは。


さて、先日発行した社内報 は、
社内初のDVD社内報でしたーCD
伊丹でGIGSをプロデュース
伊丹でGIGSをプロデュース
(※ジャケットとして12ページ構成のブックレットも作成)


こんなとす
たぶん俺らくらいやから

もしかして日本初なんじゃねーの?
と勝手に思ったりもしてますが、全く根拠はありません汗


一応自分たちで、
企画・構成・脚本・監督・演出・撮影・
出演・ナレーション・編集

全てを担当しました。


ハッキリ言って、ここまで物好きな社内報担当は
あんまりいないと思うんですよねー。


ちなみに、僕もチョイ役で出演しましたよ。
「できるかな」のパロディを少々…(・・。)ゞ
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「できるかな」は、1967年4月から1990年3月までNHK教育テレビで
放送されていた幼児向けの工作番組です。
ノッポさんゴン太くんは国民的キャラクターなので、
皆さんご存知ですよね?





その問題作がコレ!
↓↓↓
伊丹でGIGSをプロデュース
コノッポさん(右)ゴンタちゃん 
いい大人の社員たちに、金の筒づくりを通して工作の楽しさを教えまーす。


しかもDVD本編とは関係なく、ハナっからボツ映像用として撮った
という、かなりのどーでもいいっぷりあせる





ところで、ロークオリティのゴンタちゃんはさておき、
コノッポさんの帽子の種類が
違うじゃねーか!

と、賢明な読者の方はお気付きかもしれませんね。


そうですよねー、ノッポさんといえば、
ハンチング帽じゃなくて
チューリップハットですよねー。


これはですねー、
僕が、182cmあるノッポさんの身長には少し(ほんの少しですが)
及ばないという理由から、ちょっぴり遠慮して、
「できるかな」の前身番組である「なにしてあそぼ」
ノッポさんが着ている衣装をモチーフにさせてもらったんですよー。
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いやー、ホントどーでもいいでしょー?


ちなみに、横にいる赤い熊は当時のノッポさんの相方で、
ムウくんって言うんですよー。
さらにどーでもいいですねー。


僕って、そんなどーでもいいところにこだわるのが好きなんですよー。
でも、全く誰も気付かないと、それはそれで寂しいんですよー。
だからブログに書いたりするんですけどー。
ややこしい人間ですみませんねー。


かまってやってくださいm(_ _ )m
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