すごしやすいっつっても
30度。湿度が低いからだね。
ニュージーランドあたりの気候に
憧れてたけど、こんな感じなのかな。
今朝の夢です。
長いから読まなくていいですから!
夢日記ってやつです。
設定を説明します。
私は高校3年生。3階。
生徒は普通に授業を受けながら
謎の怪物の襲撃があると
武器を持って戦います。
生徒会長を中心に部隊が管理され、
クラスが1小隊として編成されます。
学校の防衛が主な任務となります。
私の学校自体は戦闘に不慣れですが、
3年生はそれなりに戦えます。
本編です。
学校に数十体の怪物が迫る。
かつてない大規模な数。
けたたましく鳴り響くサイレン。
慌ただしく駆け回る生徒。
大量の武器。
・・・総力戦だ。
隣の学校の生徒会長も
「こりゃまずいな・・・」
双眼鏡をのぞきながらつぶやく。
怪物たちが1歩1歩近づいてくる。
校庭を埋め尽くす奴ら。
焦ってはいけない、
射程距離に入るまで発砲は禁止。
しかし、1年生が撃ってしまった。
動きの速いやつが襲い掛かる。
1年生部隊の隊列が乱され、
それを皮切りに怪物どもが攻めてきた。
3階の窓に巨大な怪物が現れた。
怯えるクラスメイト。
私は銃を構え、
撃ちながら叫んだ。
「みんな、あの赤いのが弱点だ
押し返すぞ!!」
我を取り戻したクラスメイトも
発砲しはじめる。
弱点は目玉のように見えるが
撃ってもそうそう壊れない。
やっとヒビが入ったところで
敵が反撃してきた。
矢のようなものを放った。
私にも当たってしまったようだ。
それでも撃ちつづけた。
急に力が入らなくなり倒れた。
それでも撃っていると
目玉が壊れた。
壊れた中に神経の束みたいなのが
見えたので、そこを撃つ。
巨大な怪物がカクンと
変な動きをしてそのまま
崩れ落ちた。
その様子を見て
怪物たちが撤退し始めた。
防衛成功。
私は医務室に搬送されることになった。
ストレッチャーで運ばれる。
どうやら腹に当たったようだ。
痛みはほとんどない。
救護兵にやたら励まされる。
クラスメイトもついてくる。
あれ仕留めたのだれかな?
俺だったらいいなー
なんて話をしていると
別クラスの友達が寄ってくる。
俺が好きな子だったりする。
友「おいおい、シャツ赤く染めちゃってー。どうした?笑」
私「いやー、やられちゃった。応急処置してすぐ戻るけど笑」
救護兵が友達に耳打ちしている。
友達の表情が一気に青ざめ、
悲しい顔をしている。
一人は涙をためているようにみえる。
友「・・・・・・」
私「なに、心配してくれるの?笑
全然痛くないし、かすり傷だよ。
またそうやって驚かそうとしても無駄。
すぐに戻るってば」
私はそのまま意識を失い、
帰らぬ人になったようだ。
最後までおつきあいくださった方。
長くてごめん。
ありがとうね!
こういう夢が多くて疲れるよw
Android携帯からの投稿
30度。湿度が低いからだね。
ニュージーランドあたりの気候に
憧れてたけど、こんな感じなのかな。
今朝の夢です。
長いから読まなくていいですから!
夢日記ってやつです。
設定を説明します。
私は高校3年生。3階。
生徒は普通に授業を受けながら
謎の怪物の襲撃があると
武器を持って戦います。
生徒会長を中心に部隊が管理され、
クラスが1小隊として編成されます。
学校の防衛が主な任務となります。
私の学校自体は戦闘に不慣れですが、
3年生はそれなりに戦えます。
本編です。
学校に数十体の怪物が迫る。
かつてない大規模な数。
けたたましく鳴り響くサイレン。
慌ただしく駆け回る生徒。
大量の武器。
・・・総力戦だ。
隣の学校の生徒会長も
「こりゃまずいな・・・」
双眼鏡をのぞきながらつぶやく。
怪物たちが1歩1歩近づいてくる。
校庭を埋め尽くす奴ら。
焦ってはいけない、
射程距離に入るまで発砲は禁止。
しかし、1年生が撃ってしまった。
動きの速いやつが襲い掛かる。
1年生部隊の隊列が乱され、
それを皮切りに怪物どもが攻めてきた。
3階の窓に巨大な怪物が現れた。
怯えるクラスメイト。
私は銃を構え、
撃ちながら叫んだ。
「みんな、あの赤いのが弱点だ
押し返すぞ!!」
我を取り戻したクラスメイトも
発砲しはじめる。
弱点は目玉のように見えるが
撃ってもそうそう壊れない。
やっとヒビが入ったところで
敵が反撃してきた。
矢のようなものを放った。
私にも当たってしまったようだ。
それでも撃ちつづけた。
急に力が入らなくなり倒れた。
それでも撃っていると
目玉が壊れた。
壊れた中に神経の束みたいなのが
見えたので、そこを撃つ。
巨大な怪物がカクンと
変な動きをしてそのまま
崩れ落ちた。
その様子を見て
怪物たちが撤退し始めた。
防衛成功。
私は医務室に搬送されることになった。
ストレッチャーで運ばれる。
どうやら腹に当たったようだ。
痛みはほとんどない。
救護兵にやたら励まされる。
クラスメイトもついてくる。
あれ仕留めたのだれかな?
俺だったらいいなー
なんて話をしていると
別クラスの友達が寄ってくる。
俺が好きな子だったりする。
友「おいおい、シャツ赤く染めちゃってー。どうした?笑」
私「いやー、やられちゃった。応急処置してすぐ戻るけど笑」
救護兵が友達に耳打ちしている。
友達の表情が一気に青ざめ、
悲しい顔をしている。
一人は涙をためているようにみえる。
友「・・・・・・」
私「なに、心配してくれるの?笑
全然痛くないし、かすり傷だよ。
またそうやって驚かそうとしても無駄。
すぐに戻るってば」
私はそのまま意識を失い、
帰らぬ人になったようだ。
最後までおつきあいくださった方。
長くてごめん。
ありがとうね!
こういう夢が多くて疲れるよw
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