JR宇都宮線と東武日光線はすでに相互乗り入れをしていますが、
もっと活用してみては?
まず、現存の栗橋駅構内の連絡線を活躍して、
一般通勤電車や団体専用電車の乗り入れを。
通勤電車では、「快速 新鹿沼行」、「普通 新栃木行き」、「快速 上野行き」などの設定を。
乗り入れ車両は、グリーン車の関係上・・・・。と待った。
10両は新栃木とかに入れるのでしょうか?
無理なら、10両+5両で「前より5両は東武線直通」みたいにして、
久喜で切り離すとか。
それか、JR線内、仮に上野からなら、停車駅は、
上野、赤羽、浦和、大宮、東大宮、蓮田、白岡、久喜にして、グリーン車を省くか。
実際、団体専用列車が各駅に停車してるから、その辺はOK?
それか、JR線の途中には降車専用みたいに。
そうしたら、車両の自由化が図れる。
30000系10両とか、10030系の6+4。
個人的には10030系に乗り入れてほしい。
ただ、東武側も利益は残したい。
そんなわけで、乗り入れ列車の栃木発着に合わせ、東武宇都宮からの列車を接続。
さすがに、乗り入れ車両に4両を東武宇都宮行というのは、JRに喧嘩売るようなので。
種別は、普通、快速、通勤快速、特別快速、特急で。
快速は、上野、大宮、蓮田、久喜と板倉東洋大前、新大平下、栃木、新栃木、以降快速停車駅。
通勤快速は、上野、赤羽、浦和、大宮、東大宮、蓮田、久喜で以降快速停車駅。
特別快速は、上野、大宮、久喜、新大平下、栃木、新栃木。
で、特急は上野、大宮、栃木。
まあ実現はしないだろうな。
