心で生きる・・・・・ララバイ 人は身体が不自由になった時、心で生きる。 人は身体が動かなくなった時、心で世界を見る。 心が身体の分まで生きる時、心は言葉に魂を投影させる。 だから、その言葉は命の響きを持つのだろう。 のろくてもいいじゃないか 新しい雪の上を 歩くようなもの ゆっくり歩けば 足跡が きれいに残る 人気ブログランキングへ 参加しています。 クリックして頂けると嬉しいです。 ...