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鉄道とデジタルカメラとパソコンに「勝手にひとりごと」

デジカメ鉄道写真研究家である板井岳太(イタイ タケタ)が鉄道やデジタルカメラ(コンパクト・一眼レフ・ミラーレス)・パソコン(Windows PC)ついて好き勝手に「ひとりごと」を言っています。

#日刊鉄道写真 】デビュー30周年ヘッドマーク付き京阪6000系第1編成(6001F)。第1編成は4両編成で登場し、7両編成になった後8両編成になっていましたが、最近はずっと7両編成になっています。 pic.twitter.com/Dj4hFkVV8w


ブログを更新しました。 『【日刊鉄道写真バックナンバー】2015年1月11日~1月17日配信分』
ameblo.jp/itakoab/entry-…


#日刊鉄道写真 】京阪6000系6001車内ローレル賞受賞記念プレート。当時の京阪の車両としてはそれまでに無かったタイプの車両になりますが、今では普通に見えます。 pic.twitter.com/ckoXOKYoR0


#週刊鉄道写真 】ホーム増設後の近鉄京都駅で2編成並んだ近鉄30000系「ビスタEX」を撮影 blog.goo.ne.jp/itakogb/e/d254…


近鉄30000系「ビスタEX」

以前の近鉄京都駅は3線になっていて、昼間は1線ずつを特急・急行・普通がそれぞれ使用していました。この頃の昼間の特急は15分間隔で運転されていましたので、到着してから清掃作業を行い発車するまでの時間的余裕が全くありませんでした。現在の近鉄京都駅は4線になり、特急は2線を使用し、20分間隔での運転となりましたので、かなり折り返しの時間的余裕が生まれました。


(撮影日:2013年4月28日)

Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ鉄道写真研究家

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