鉄道写真とデジタルカメラ(コンパクト・一眼レフ・ミラーレス)の「勝手にひとりごと」

主にコンパクトデジカメ(コンデジ)でデジカメ鉄道写真研究家である板井岳太(イタイ_タケタ)が撮影(一眼レフ・ミラーレスも使用)した鉄道写真について好き勝手に「ひとりごと」を言っています。


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ハロルドトミカ


ソドー島レスキューセンター所属のヘリコプター「ハロルド」のトミカです。


ハロルドトミカ


ローターが回転するのと、アニメと同様に車輪が付いています。


Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ鉄道写真研究家

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雲仙02


3年前のゴールデンウイークに長崎に行ったときに、「雲仙多良シーライン」を通りました。「雲仙多良シーライン」は諫早湾干拓事業のために建設された潮受け堤防に作られた道路です。長さは約7kmありますが、中間付近にパーキングスペースがあります。


雲仙01


そのパーキングスペース近くには歩道橋があり、そこからは雲仙普賢岳の大規模噴火の際にできた溶岩ドーム(平成新山)がよく見えます。


(撮影日:2013年5月2日)

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リニアトミカ01


ロングタイプトミカシリーズでリニアが発売になっていました。


リニアトミカ02


私は実物を見たことがありませんが、このトミカを見たときにはまるで「ヘラ」のように感じました。ロングタイプトミカの新幹線車両と比べても車両の高さはかなり低くなっています。


リニアトミカ03


車体側面下部にはガイド用のマグネットらしきものが再現されていますが、実物ではこの部分は見えないため実際にこのようになっているのかはわかりません。なお、トミカですので車体下面には車輪が付いていますが、この車輪が浮上走行時には格納される実車の車輪を再現しているかどうかもわかりません。


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ジェームストミカ01


大井川鐵道でSL「ジェームス号」になっていたので、購入しました。


ジェームストミカ02


「きかんしゃトーマス」に出てくるSLキャラクターでは青色が多いですので、赤色のジェームスは目立ちます。


ジェームストミカ03


トーマストミカシリーズ共通の連結器が付いています。


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京阪トーマストミカ01


京阪10000系のきかんしゃトーマスラッピング車両がトミカになっていました。


京阪トーマストミカ02


京阪10000系きかんしゃトーマス号2015は窓部分にもラッピングがあるためか、窓も含めて車体側面は全面シールになっていて立体感がありません。


京阪トーマストミカ03


新幹線車両のトミカには車端部に連結器のようなものが付いていましたが、このきかんしゃトーマス号2015には付いていません。


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ZR3000-01

 

高倍率ズーム搭載でセンサーサイズが少し大きいコンパクトデジカメとしては、同じカシオのEX-100を持っていますが、EX-100はサブカメラとして持ち歩くのには少し大きくて重いです。そこで、今までのZRシリーズとほぼ同じサイズ・重さでセンサーサイズが少し大きいZR3000を購入しました。

 

 

ZR3000-02

 

液晶は上方向にのみ動きますので、ハイアングルで撮影するには本体を上下逆に持って撮影する必要があります(EX-100は下方向にも開きます)。ストラップホールは両側に付いており、両吊りタイプのストラップが付属しています。メインの一眼レフカメラを使用中でも、本機を首からぶら下げていれば、シャッターチャンスを逃すことがありません。

 

 

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E3トミカ01


「つばさ」用新塗色をモデルにしています。


E3トミカ02


E3系は最近の新幹線車両に比べると先頭部の鼻が短いです。


E3トミカ03


本来、車端部にはエンブレムがあります。


E3トミカ04


エンブレムはシールで付属しています。4種類あります。


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諫早01


島原鉄道はJRと諫早駅と接続しています。黄色い車体が特徴です。


諫早02


本諫早から諫早に向かう島原鉄道の列車を撮影。本諫早は諫早市の中心地になりますので、この区間のみの区間運転が多数あります。


諫早03


眼鏡橋といえば長崎市内が有名ですが、諫早にもあります。ただし、もともと川に架かっていたものを隣の諫早公園に移設されています。


諫早04


諫早の眼鏡橋は公園の池に架けられていますので、水面に映ってその名のとおり眼鏡に見えます。


諫早05


諫早公園内にはもう一つ眼鏡橋がありますが、本物があるのになぜわざわざこのようなミニチュアを作ったのかは理解できません。


諫早06


一応こちらも眼鏡に見えます。


諫早07


もともと眼鏡橋が架かっていた場所にある橋の上から川を撮影したものです。写真撮影時は水量が少なかったですが、堤防の高さから考えると大雨時にはかなりの水量になると思われ、頑丈な石橋が必要だったと考えられます。


(撮影日:2013年5月2日)

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長崎夜景01


グラバー園からさらに登ったところにある展望台から日没寸前の長崎港入口方向を撮影しました。


長崎夜景02


市街地側を撮影しました。日没直前のため、まだ空は少し明るいです。


長崎夜景03


展望台から帰る途中で撮影しました。市街地が手前にあるので、やはり対岸の展望台からのほうが夜景は綺麗と思われますが、対岸の有名展望台へ行く時間がありませんでしたので、あきらめました。


長崎夜景05

石橋(めがね橋)はライトアップされていました。


長崎夜景04


港入口にある橋もライトアップされていました。


(撮影日:2013年5月1日)

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