余部橋梁を橋の下から撮影 | 鉄道とデジタルカメラとパソコンに「勝手にひとりごと」

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デジカメ鉄道写真研究家である板井岳太(イタイ タケタ)が鉄道やデジタルカメラ(コンパクト・一眼レフ・ミラーレス)・パソコン(Windows PC)ついて好き勝手に「ひとりごと」を言っています。

余部14


駅から橋の下への通路から撮影。旧橋梁(余部鉄橋)の橋脚が残されていますが、新橋梁に比べて橋脚の間隔が狭かったことがわかります。


余部15


橋の下の広場から撮影。旧橋梁時代にはこのような広場はありませんでした。


余部17


橋の下にある回送列車転落事故の慰霊碑。慰霊碑自体は旧橋梁時代からありましたが、周囲の状況が大きく変わりましたので、場所が変わったかどうかはわかりませんでした。


余部16


橋の下に置かれている旧橋梁(余部鉄橋)の橋桁。


余部18


海側から見た余部橋梁の全景。


(撮影日:2013年9月14日)

Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ写真研究家

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