駅から橋の下への通路から撮影。旧橋梁(余部鉄橋)の橋脚が残されていますが、新橋梁に比べて橋脚の間隔が狭かったことがわかります。
橋の下の広場から撮影。旧橋梁時代にはこのような広場はありませんでした。
橋の下にある回送列車転落事故の慰霊碑。慰霊碑自体は旧橋梁時代からありましたが、周囲の状況が大きく変わりましたので、場所が変わったかどうかはわかりませんでした。
橋の下に置かれている旧橋梁(余部鉄橋)の橋桁。
海側から見た余部橋梁の全景。
(撮影日:2013年9月14日)
Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ写真研究家
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