みなさん、こんにちは♪
長女のお弁当づくりが始まってから、
1ヶ月が過ぎました。
毎朝、眠すぎて頭が回らないけど、
とりあえず台所に立つ。
私の朝はそんな感じでスタートしている。
生活リズムが変わり
明らかに長女との関わる時間が
少なくなっているのは事実で、
今までは『ママ、ママ』と毎日呼ばれていたけど、なんか最近“ママ”と呼ばれる回数が、
前より減ってきた気がする。
それに気づいた瞬間、
少しだけ胸がきゅっとなった。
子どもの成長は早いもんで💦
高校生にもなれば、干渉されたくないと思うから
過度な干渉は避けたいところでもあります。
ただ、学校での様子だったり、
部活での様子は聞きたいところ。
心配する気持ちが先走って、
つい娘への口調が強くなってしまうことも…
そんなとき、最近思い出すことは
『傾聴』という言葉。
なぜかというと、4月上旬に私が主催した
スポーツママ&パパに向けた『傾聴』についての
勉強会を開催したばかりだったからです。
私自身も傾聴という言葉の意味を知ることができ
娘の気持ちに寄り添って話が聞けていたかどうか…と日々の生活の中で振り返って見たところ
忙しくて心に余裕が持てず、寄り添って
聴けていなかったと反省。
私が気をつけたことは、会話をするときに
『娘の顔を見て話をする!』
当たり前のようで、なかなかできていなかった
ところ。
携帯を見ながら、ただ"うん、うん”と言う
だけだったり…
学校の様子を楽しそうに話してくれる表情だったり、その姿を見ることができたときに、
嬉しさや安心と感じている私に改めて気づいた。
これからも心配すると思うけど
見守りながら娘の成長を応援していきたいな。
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最後までお読みいただき
ありがとうございました✨

