先日、昔撮ったビデオを整理してたら12年前のCXの深夜番組に、“21世紀の笑いの旗手”として出てた。
ネタは独りよがりの暗くつまらないものだったけど、周りの評価は『このひと天才!!』。『やばい、可笑し過ぎて腹が痛い』とまで。
ちなみに司会は梅宮アンナと飯島愛
当時、現役慶大生というのも色眼鏡になった理由なんだろうな。
12年後、それを観る俺

「この画面に映っている奴ら、全員消えたな」と感慨深かった。
つくづく時間って残酷だな。