鼬の一口馬主復帰と拉麺なブログ

鼬の一口馬主復帰と拉麺なブログ

シルクに弱小一口馬主で復帰・拉麺と映画も大好きです

アートレスマインド君、放牧。

 

まあ、去年は10走もしてくれましたし、

見えない疲れあったのでしょう。

リフレッシュしての次走に期待したいと

思います。

 

以下キャロットクラブHPより
【キャロットクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】
 

26/1/2  坂口厩舎

2日は軽めの調整を行いました。

「年末の競馬は申し訳ありませんでした。

レース運びは良かったと思うのですが、ペースが上がった

ところで反応できなかったあたり、目に見えない疲れも

あったのかもしれません。

レース後は馬体の傷みなどはなさそうですが、

いったん放牧に出す予定です」(坂口師)

 

今年も元旦は仕事だったので
初詣は2日の明けで安心の東寺へ。



天気良くなったがお参りの間はかろうじて晴れ。




毎年買い替えてる御守2種類と
定番の猫御籤。
今年は小吉でした。





そして、3日は同僚と藤森神社へ。
お参りにアホほど人並んでたので
お参りは後日にして福めぐりと
絵馬、御朱印にして、そそくさと
退散。






昼の情報では4時間待ちだったとか( ̄▽ ̄;)




御朱印はこの2種類。
どちらも限定御朱印。





京阪で中書島までいき、徒歩で長建寺へ。
2つ目の印貰い徒歩で大黒寺へ。




長建寺も大黒寺も色紙印以外は並んでなかったので
お参りも済ませ、最後の御香宮神社へ。





商店街抜けて坂を上がってると
足が少し重く( ̄▽ ̄;)
運動不足ですね( ̄▽ ̄;)




ここもお参りは門の近くまで並んでたので
省略( ̄▽ ̄;)




無事全部の印貰って馬の置物貰って終了。
全部回ったのは何気に初めてです( ̄▽ ̄;)

飾るための額縁買わないと。




お昼はフカクサ製麺食堂って美味しいラーメン屋が
家系に変わったと聞いて行ってみました。




家系と以前の鶏白湯の間な感じで
クリーミーで美味かったです。
チャーシュー丼はほぼ角切りステーキでしたw 

腹も膨らみ眠くなってきたので解散w




犬の夜散歩終わらせて万歩計を見ると
30000弱、こんなに歩いたの久々です( ̄▽ ̄;)
翌日筋肉痛にならないか心配w

来週辺りに藤森神社へお参りに行かないと。



ペリファーニア嬢、引退。

 

そうなるかなっと思ってたのでそこまでショックは

ないです。

贅沢言うならもう一回重賞走る姿は見たかったです。

前走、前々走を見た感じ、もう競馬が嫌になってる感じに

も思えたので無理に使われるより、早めに引退で

良いと思ってたので。

 

デビューから楽しませてくれた馬でした。

重賞初出走、G1初出走をかなえたくれた馬ですし、

一瞬勝ち負けも夢見れたので、この馬に関しては

不満はないです。

なんとか3勝してくれてますし、願わくばノーザンで

繁殖に行けるように祈るばかりです(。-人-。)

 

子供募集されたら絶対に行きます!

ペリファーニアが繁殖引退までは一口続けないければ。

 

ペリファーニア、お疲れさまでした。

これからの馬生も長生きしてゆっくりして

ください。

 

以下キャロットクラブHPより
【キャロットクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】

 

26/1/2  引退

「前走は一瞬来られるかなと思いましたが、それが長続きせず、

踏ん張れずに後退してしまいました。

クリストフの話では、呼吸が苦しく、自分で走ることを

セーブしている感覚が強かったとのことでした。

調教レベルで明らかな異常があるわけではありませんが、

前々走となる10月の競馬前の追い切りで武史を背に

馬場入りをゴネたことをきっかけに、その後は牧場でも

今回のトレセンでも明らかに後ろ向きな態度を示すように

なっていましたから、苦しさが徐々に表に出てきている

のだと思われます。

苦しいから前向きになれず、走り出しても半ばパニックの

ようにワーッと走ってしまったり、苦しいと感じるとやめる

方向へ行ってしまったりするのでしょう。

兄のヴァンガーズハートも同じような状況になっていましたし、

血統的な要素もあるのかもしれません。

現役期間をあと3ヶ月残している状況ではありますが、

クリストフの言葉には非常に合点がいきましたし、次の大事な

仕事が控えていることも考えると、これ以上苦しみを与える

のは良くないのではないかということでクラブからも

相談があり、ここで判断することになりました。

桜花賞では見応え十分の走りを見せてくれ、再び大一番の

舞台に連れていってあげたいと思っていただけに、それを

かなえることができず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

レース後の状態も大事には至っていないようですし、

このまま怪我なくお母さんになってもらい、元気な子供たち

を送り出してくれることを心より願っています。

長い間ご声援いただき、誠にありがとうございました」

(鹿戸師)

 

有馬記念の日にデビューした本馬は、期待に応えて見事に

勝利を挙げてくれました。

2戦目ではチューリップ賞へ向かい、本番への優先出走権を

獲得。

桜花賞でもコンマ2秒差の3着と好走を見せてくれました。

オークスでは大きく崩れたものの、その後は2勝を挙げ、

再びオープンクラスへ戻って大舞台に挑戦したいという

思いで3勝クラスを戦ってきました。

しかし次第に苦しさが表に出てくるようになりました。

馬場入りを拒んだり、キャンターへ下ろそうとしても

スタートせず、動き出したかと思えば止まらないなど、

コントロールが難しい状況となっていきました。

何とか調整を重ねて向かった昨年末の競馬では、

レース中の息遣いの苦しさが顕著となり、最後は自分で

セーブするような走りになっていました。

鞍上からも「苦しがっている」という話があり、

ここ最近の様子とも合致したことから、これ以上求めるの

は得策ではないと判断し、鹿戸雄一調教師と協議した結果、

ここで現役続行を断念し、競走馬登録を抹消することと

なりました。

会員の皆様には誠に残念なお知らせとなり恐縮では

ございますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

なお、本馬に出資されている会員の方へは、追って書面を

もってご案内いたします。

 

 

 

ラルガメンテ嬢、続戦。

 

珍しく続戦です。

でもダートですか・・・・( ̄▽ ̄;)

今回も斎藤新騎手乗ってくれませんかね。

調子はいいようなので今回は馬券圏内を

期待したいですね。

 

しかし、芝使ってくれんかなぁ・・・・・

 

以下シルクホースクラブHPより
【シルクホースクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】
 

2025.12.24WED近況

在厩場所:美浦トレセン

尾関知人調教師

「その後も脚元を含めてよく状態を確認していましたが、

獣医師に診てもらっても特に問題は無さそうだったので、

この中間から乗り運動をスタートしています。

先週末から坂路コースを中心に乗り進めていますが、

特にトラブルはありませんから、このまま次走に向けて

ピッチを上げていきたいと思います。

今のところ、来年1月12日の中山に牝馬限定のD1,800m戦が

組まれていますから、そこに向けて調整していきたいと

考えています」

インディゴブラック君、調子良い

 

小坂騎手が鞍上とは言えCW重で79.8は早いでしょう。

調子はいい感じですし、あとは暴走さえなければ

今回も勝ち負けしてくれそうです。

打撲も軽症でよかったです、酷くなりませんように(。-人-。)

 

以下シルクホースクラブHPより
【シルクホースクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】
 

2025.12.25THU調教タイム

小坂忠 栗東CW重 79.8 - 65.3 - 52.0 - 38.3 - 12.8 位置[9] 馬ナリ

 

2025.12.25THU近況

在厩場所:栗東トレセン

奥村豊調教師

「帰厩後は馬の状態を見ながら進めていましたが、

特に気になるところはありませんでした。

ここ最近はフラットコース主体で時計を出すようにして

いましたが、年齢的なことや脚元を考慮して、先週末に

坂路コースで14-13程度の時計を出しました。

その後、左トモ飛節が少し気になったものの、獣医師に

診てもらったところ、『大きなダメージではなく、

軽度の打撲で調教には支障がない』とのことでしたので、

今週は25日に角馬場で障害練習を行った後に、CWコースで

追い切りを行いました。

騎乗した小坂忠士騎手は『帰厩後、最初の障害練習という

こともあってか、最初の障害飛越では少し躊躇していました。

ただ、その後はいつも通り危なげなく飛んでくれたので、

心配ないでしょう。

追い切りでは、馬の気持ちを大事にしながら進めた結果、

全体時計は80秒を切りましたが、最後は流す余裕すらあり、

追えばさらに動けそうな手応えでした』とのことでした。

雨と霧の影響で向こう正面の様子を確認できなかったため、

道中で折り合いを欠いたのではないかと感じていましたが、

ジョッキーの話ではそのようなこともなく、終始楽に動いて

の結果だったようで、一安心です。

年末年始を挟むことに加えて変則日程で、当該週は調整が

難しくなりそうなので、年末にしっかり負荷を掛けて中身を

整えるつもりです」

 

 

 

 

ガラベイヤ嬢、余裕あり。

 

走りに余裕があったそうですが、前進気勢が

強すぎるそうです( ̄▽ ̄;)

暫くは1200ですかね。

もう少し息が持てば1600まで使ってほしいですけど。

12日・・・仕事だ・・・_| ̄|○

 

以下シルクホースクラブHPより
【シルクホースクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】
 

2025.12.24WED近況

在厩場所:美浦トレセン

加藤士津八調教師

「24日に坂路コースで追い切りを行いました。

これが帰厩後初めての追い切りだったこともあり、

無理をさせない予定だったので、時計は55-40くらいと

目立ちませんが、手応えには最後まで余裕があって

良かったですね。

ただ、道中は時折頭を高くするようなところを見せて

しまっており、少し前進気勢が強過ぎる部分が見受け

られましたから、口向きには注意して進めていく必要が

ありますね。

馬体を見てもそこまで時間を掛けずに仕上がってきそうですし、

今のところ来年1月12日の中山・芝1,200m戦への出走を

見据えて調整していきたいと考えています」

インシオン君、続戦!

 

未勝利勝ち上がって放牧かと思ったら

続戦です!!

藤原先生ありがとうございます!

そして、鞍上に坂井瑠星騎手!

これはこの先のサウジダービーを意識して

でしょうか?

10日のレースが楽しみです。

仕事ですけどね。。。。_| ̄|○

 

以下シルクホースクラブHPより
【シルクホースクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】
 

2025.12.24WED近況

在厩場所:栗東トレセン

藤原英昭調教師

「先週いっぱいこちらで様子を見させていただきましたが、

その後もレースの反動が出ることはなく、心身ともに良い状態

を保っています。

今週からは普通キャンターでの調整を開始していますが、

硬さなども見られず、元気に調教へ取り組めています。

この様子であれば、このまま次走に向けて進めていっても

問題ないでしょう。

中1週で使った経験もありますが、今回は少し間隔を空けて

臨む方が馬のためにも良いと判断し、翌年1月10日の

京都・D1,800m戦を目標にしています。

なお、鞍上は坂井瑠星騎手に依頼しています」

 

 

 

ヴェイルドハート君、まだ時間かかる。

 

まだ騎乗調教まで行ってないですし、

かなり時間かかりそうですね。

下手したら夏まで行くかもですね( ̄▽ ̄;)

そして610㎏ですか・・・なるほど( ̄▽ ̄;)

 

以下キャロットクラブHPより
【キャロットクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】

 

25/12/23  NF天栄

軽めの調整を行っています。

「先週あたりからトレッドミルでキャンターペースの運動を

行うようになり、その後も継続できています。

騎乗調教も取り入れていきたいところですが、この時期は

馬場が凍ったり硬くなったりしやすく、より神経を遣う

必要があります。

トレッドミルをより活用しながら進めていきたいです。

馬体重は610キロです」(天栄担当者)

ゾネブルーム君、ようやく。

 

しっかりと乗り込めるようになってるようです。

年明けに帰厩しての2月出走辺りになるかな?

 

以下キャロットクラブHPより
【キャロットクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】

 

25/12/23  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を

行い、日によってはハロン14~15秒のキャンター調整を

取り入れています。

「先週から継続して、乗る際はダートコース主体でじっくり

動かしています。

ときどき15-14程度も織り交ぜ、適度に負荷も求めて

います。

体調的には1月後半くらいの出走も考えられるかな…という

イメージですが、動きや状態をよく捉えながら矢嶋師とも

相談していきます。馬体重は506キロです」(天栄担当者)

 

 

ボニープリンス君、ハ行。

 

脚元だいぶ良くないようです。

次走は春先になりそうですね。

まずは、しっかりと治してください。

そして、次走で勝ち上がってください(。-人-。)

 

以下キャロットクラブHPより
【キャロットクラブホームページ掲載
の情報であり、転載許可を得ています】

 

25/12/23  NF天栄

軽めの調整を行っています。

「入場後の歩様チェックでは、ハ行と言ってもいいレベルで

歩様が良くありませんでした。

慎重に捉え、入念にケアを施しています。

まだ“大丈夫”と言い切れる段階ではないため、基本は

安静にして回復を促しています。馬体重は463キロです」

(天栄担当者)