『9月~今年の終わりまで』

スピです、久しぶりの予知🔮、興味ない人はスルーで、絡まないで

今年はとにかく視にくい年でした。
昨年末に「夏以降が視えない」と本気で思い「これはヤバいことでもあるのではないだろうか😱」と焦りましたが、春に「夏以降、激変することがある」と視え、投稿しました。これは個人的に感じられた方も多かったのではないか?と。
世の中的な「激変」というよりも、個人の中にある某かの「激変」。どうだったですかね?

昨年末のリーディングで「ジェットコースターが物凄いスピードで急降下して、そこからふるい落とされる人がポロポロ…」と私言いましたよね?
どうでしたかね?
ふるい落とされた「人」、周りにいるという人、いますでしょう?
自分が何か「奈落の底に突き落とされるような出来事に見舞われた」という人もいますか?その人は心持ちが悪かったんですよ。
この時代はとてもわかりやすい時代で、悪いことがしにくい、見通しの大変clearな良い時代に入ったのです。
ある意味「やったことの結果が即時人生に顕在化する」、実にわかりやすい時代にこの2年~3年入ったのです。
そのきっかけがCOVID-19だったのです。

さて。

「丸い光が視えます。それはクラゲのようにゆーっくりゆーっくり、フワフワと浮いていて動いています。常に動いています。とても温かい感覚です。優しい感覚です。丸いものがどんどん視えてきます。地球の表面の「丸」、陰陽道の陰陽の「丸」(後で解説します)、頭を垂れる稲穂が描く「丸」、蛙の卵のようなゼラチン質のような「丸」、、、色々な「丸」

どれも優しく柔らかく温かい「丸」

そこに消しゴムの角のような「四角」、マッチ箱のような「四角」、、、がふと現れます。するとその角を「丸」が包んでいきます。
優しいです。まるで傷ついて尖ったものを包み込むような「丸」。

「四角」は「丸」に包まれて、ホッとしているようです。ゆっくりと消えていきます」

以上

二極化しました。色々な意味で。ここ数年で。
「丸」と「四角」に。
争いの時が終わるような気がします。まずは個人レベルからそれを実践しなければなりません。…というか、自然とそうなります。
徐々に、社会のギスギスした感じが無くなっていくと思われます。
隣人と戦う必要はないと、わかっていくように思います。

個人レベルでは、パートナーシップが鍵になるように思います。
陰陽道のマーク、白と黒のあれね、あれが「丸」を織り成す様子から、愛する人との調和がこれまでより強固になってこの夏を終えた人もそれなりにいたのではないでしょうか?
細かい「四角」と「丸」の争いを「調和」で乗り越えた人たちは、ここからさらに愛を体現できそうな気がします。

男女の間柄だけではなく、親子、家族、大切な友人関係、全てです。

今からでも間に合います。
なぜなら、私に視えた「四角」は「丸」に包まれてとーっても「ホッとしている」からです。
心が尖っている人、今でも常に戦っている人、何か諦めている人、、、あなたが魂で欲しがっている「丸」は近くにあるはずです。「丸」はどんな「角」にも柔らかく対応し、包み込んでくれます。

甘えましょう。頼りましょう。変化の時です。今が一番その波に乗りやすい時期です。
ここを逃すと、またしばらく「一人で尖って戦わなきゃならなくなる」と思います。

愛と調和のビジョン

もしかしたら、世の中の裁判とか争い事のピークは過ぎ、緩やかに平和に向かっていくかもしれません。


ここからは私個人に降りてきたもの

Open arms
受け入れる準備を整えなさい
抱き締める準備を整えなさい
許す準備を整えなさい

あなたの胸に飛び込んで来る人を…