イーストプレス、1200円。副題:里子と特別養子縁組しました。
600万円かけた不妊治療の末、男の子の里親になり、特別養子縁組した漫画家の古泉智浩さんは「立派な親」じゃない自分を ちゃんと描いていて、そこが安心する。
以上 サンデー毎日2018年7月8日号 p.116 白河桃子、”本のある日々”、見出しは「子どもの悲劇を防ぐために大人たちにできること」から抜粋。