そうですね、後れ馳せながらの「自分の半身」に出会った日

あの年も暑かった❗

本当に第一印象は「ひどいなー」でしたが、それでも不器用なくらいに真っ直ぐな人
だから僕との出会い、それから恋に進んでしまったことを、僕の家族にずっと詫びていて

今でも走馬灯のように彼女、みひろとの思い出は覚えています