一昨々日の夢のハナシ
僕はいつもの珈琲ショップに居座っていました
置いてあるスポーツ新聞の地方競馬の頁を読みながら(笑)
と、右隣の二人掛けの卓にお客さんが案内されてきます
次いで左隣にも
混んできたな~?と思っていますと
「お待たせ~待った?」
僕の対面の椅子が引かれて、女性の声が!しかも聞き覚えのある!?
でも誰かと待ち合わせはしてない!!
新聞から顔を上げると、卓に頬杖をついて笑っているのは…
みっひー!?…いや、玲奈ちゃん?
「こらー(笑)今日は恋人さんじゃなくて、私たちと一緒なんだからねー」
失礼しました(汗)ん?私たち?
恐る恐る右隣を見やると、そこには古川あいりんと総務課女子ズのMさん…ではなく、高柳明音ちゃんが!!
左隣の卓には、みなるんと阿弥ちゃんが!!
玲奈ちゃんとKⅡメンバーじゃないですか~(笑)
するとそこへもうお一人
「あれーあかりの席はー(笑)あー膝の上なんだー(笑)」
あかりんまで…(汗)
すると玲奈ちゃんがいつになく素早く席を立ち
「あかりんはココ!!ネコさん(仮名)の膝にはわたしが座るから」
僕の膝に…
当然右隣の古柳とみなるんは大喜び、阿弥ちゃんは目を見開いて…あかりんは大爆笑で
異口同音に、「玲奈さん積極的ー(笑)」
玲奈ちゃんから甘酸っぱい香りと柔らかな身体の温もりを感じた瞬間に
奥さんに起こされましたー
Android携帯からの投稿
僕はいつもの珈琲ショップに居座っていました
置いてあるスポーツ新聞の地方競馬の頁を読みながら(笑)
と、右隣の二人掛けの卓にお客さんが案内されてきます
次いで左隣にも
混んできたな~?と思っていますと
「お待たせ~待った?」
僕の対面の椅子が引かれて、女性の声が!しかも聞き覚えのある!?
でも誰かと待ち合わせはしてない!!
新聞から顔を上げると、卓に頬杖をついて笑っているのは…
みっひー!?…いや、玲奈ちゃん?
「こらー(笑)今日は恋人さんじゃなくて、私たちと一緒なんだからねー」
失礼しました(汗)ん?私たち?
恐る恐る右隣を見やると、そこには古川あいりんと総務課女子ズのMさん…ではなく、高柳明音ちゃんが!!
左隣の卓には、みなるんと阿弥ちゃんが!!
玲奈ちゃんとKⅡメンバーじゃないですか~(笑)
するとそこへもうお一人
「あれーあかりの席はー(笑)あー膝の上なんだー(笑)」
あかりんまで…(汗)
すると玲奈ちゃんがいつになく素早く席を立ち
「あかりんはココ!!ネコさん(仮名)の膝にはわたしが座るから」
僕の膝に…
当然右隣の古柳とみなるんは大喜び、阿弥ちゃんは目を見開いて…あかりんは大爆笑で
異口同音に、「玲奈さん積極的ー(笑)」
玲奈ちゃんから甘酸っぱい香りと柔らかな身体の温もりを感じた瞬間に
奥さんに起こされましたー
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