今、誰よりも大切に思っている女性がいます

その人の声を初めて聞いた時、イイ歳して凄くドキドキしたのを覚えてます
だから話したい事、伝えたい事、どちらもうまく言えないままに電話を切ってしまって

みひろの時とはまた違う
でもこの感覚は絶対に同じ

頭では決して手が届かない人だと思っているのに
その人の好みのイケメンじゃないのに
もう心のブレーキが効かない…


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