「深澤直人がデザインする生活の周囲展」を観てきました。

国内外の有名ブランドのデザインを手掛けている深沢直人さんは、

日本を代表するプロダクトデザイナーのひとりです。

 

 

 

展示室に入って最初に現れた照明器具。

シンプルな球体ですが、丸い形状のどこを取っても継ぎ目がありません。

ランダムに吊られた照明器具は、どことなくポップに感じますね。

 

 

 

マルニ木工で販売されている「HIROSHIMA チェア」です。

スタンダードなデザインですが、ボク好みのデザインでした。

 

 


無印良品で販売している、豆から挽けるコーヒーメーカー。
4万円近くする高額商品ですが、かなりの人気商品みたいですね。


 

 

 

 

 

「グラスイタリア」というブランドから販売されてる、ガラスベンチです。

シンプルですが、緩やかなカーブが美しいですね。

どんな空間だったら似合うだろう?と、想像をかき立てるデザインです。

 

 

 

かつて一世を風靡した、auケータイ「インフォバー(初代)」

10年以上前のモデルですが、販売された当時のインパクトは凄かったですよ。

 

 

 

初代インフォバーが、トランスフォーマーをコラボしてました。

バンブルビー、オプティマスプライム、メガトロンと、出来栄えが秀逸ですね。

 

 

 

上の三体、欲しいなと思いましたが、既に販売は終了してました。

ところが天の恵みというのでしょうか、初代インフォバーは4種類あるのですね。

最近残りの一種類が販売され、無事購入予約できました。

8月1日からの発売でしたが、先ほどチェックすると終了してました(コチラ

 

深澤直人さんのインタビュー映像を視聴しました。