枕崎最後の訪問場所は、南方神社(みなかたじんじゃ)です。
1445年、信濃国の諏訪大社を勧請し創祀しました。
鳥居が並立している珍しい神社ですが、
これは諏訪大社上社と下社の2神を祀っているからだそうです。

社殿です。

ここでしか購入する事が出来ない、コンカツ絵馬がありました。
枕崎市の町おこし計画の一貫で、昆布(出汁)と鰹でコンカツ、
つまり婚活=縁結びという事に結びつけているようです。

並立鳥居のどちらか片方をくぐって、コンカツ絵馬に願をかけ、
帰りは行きとは別の鳥居を潜ることで縁が結ばれるそうですよ。
コンカツ絵馬が、ずいぶん奉納されていますね。

御朱印をいただきました。

指宿・枕崎の旅行も、これでお終いです。
帰り道は、山の尾根を走る有料道路を利用しました。
途中休憩をした場所から、桜島がなんとか見えました。
あいにくの曇天模様で、桜島も大隅半島の山々も霞んでます。


傍らの木に、野生のサクランボが実をつけていました。

1445年、信濃国の諏訪大社を勧請し創祀しました。
鳥居が並立している珍しい神社ですが、
これは諏訪大社上社と下社の2神を祀っているからだそうです。

社殿です。

ここでしか購入する事が出来ない、コンカツ絵馬がありました。
枕崎市の町おこし計画の一貫で、昆布(出汁)と鰹でコンカツ、
つまり婚活=縁結びという事に結びつけているようです。

並立鳥居のどちらか片方をくぐって、コンカツ絵馬に願をかけ、
帰りは行きとは別の鳥居を潜ることで縁が結ばれるそうですよ。
コンカツ絵馬が、ずいぶん奉納されていますね。

御朱印をいただきました。

指宿・枕崎の旅行も、これでお終いです。
帰り道は、山の尾根を走る有料道路を利用しました。
途中休憩をした場所から、桜島がなんとか見えました。
あいにくの曇天模様で、桜島も大隅半島の山々も霞んでます。


傍らの木に、野生のサクランボが実をつけていました。

