カミさんの両親を羽田空港まで送っていった帰り、
空港内にある『羽田空港美術館ディスカバリーミュージアム』で
徳川ミュージアム所蔵品精選の企画展を観てきました。

「南無八幡大菩薩」と朱塗りで施された槍です。
水戸徳川家に伝わる、徳川家康の拝領品だそうです。

徳川家康所用の甲冑「金小札緋縅具足」の兜です。
1531年作。1800年代前半に修復されたそうですが、
それから約200年経つというのに綺麗に保存されてますね。

水戸黄門でお馴染みの、徳川光圀所用の三つ葉葵の印籠です。
テレビで見るようなキンキラキンでなく、意外と地味ですね。

徳川家康と豊臣秀吉が、対局したと伝わる碁盤です。

伊達政宗所用の「刀 燭台切光忠」です。
徳川光圀が、政宗から譲り受けたようです。

ミュージアムの中は、ソファがいくつも置いてあって、
ゆっくりと寛ぎながら美術鑑賞を楽しめました。
空港内にある『羽田空港美術館ディスカバリーミュージアム』で
徳川ミュージアム所蔵品精選の企画展を観てきました。

「南無八幡大菩薩」と朱塗りで施された槍です。
水戸徳川家に伝わる、徳川家康の拝領品だそうです。

徳川家康所用の甲冑「金小札緋縅具足」の兜です。
1531年作。1800年代前半に修復されたそうですが、
それから約200年経つというのに綺麗に保存されてますね。

水戸黄門でお馴染みの、徳川光圀所用の三つ葉葵の印籠です。
テレビで見るようなキンキラキンでなく、意外と地味ですね。

徳川家康と豊臣秀吉が、対局したと伝わる碁盤です。

伊達政宗所用の「刀 燭台切光忠」です。
徳川光圀が、政宗から譲り受けたようです。

ミュージアムの中は、ソファがいくつも置いてあって、
ゆっくりと寛ぎながら美術鑑賞を楽しめました。
