三年ぶりの里山アートをめぐる旅、
「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」へ行って来ました。
【T325 T326 Kiss& Bye】
台湾のベストセラー絵本作家が手がけた、JR飯山線アートPJです。
越後妻有で見られる「かまぼこ型倉庫」をアレンジした施設が、
越後水沢駅と土市駅それぞれの駅前にありました。


各施設には、越後妻有を舞台にした絵本の世界が再現されていました。
越後水沢駅にある、犬に乗った主人公の施設の中はこんな感じです。



作家のサインもありました。

越後水沢駅の駅舎も、小さくて可愛らしいですね。
ホームに立つと、目の前は田んぼが広がっていました。
のどかです。


土市駅にある、親子鳥が列車に乗った施設はこんな感じです。
列車の車窓から見える風景を、ボクたちも主人公と一緒に見てました。
かまぼこ型倉庫があったり、のどかな田園風景であったり、
空想の世界でありながら越後妻有を思い出す映像が流れていきます。




「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」へ行って来ました。
【T325 T326 Kiss& Bye】
台湾のベストセラー絵本作家が手がけた、JR飯山線アートPJです。
越後妻有で見られる「かまぼこ型倉庫」をアレンジした施設が、
越後水沢駅と土市駅それぞれの駅前にありました。


各施設には、越後妻有を舞台にした絵本の世界が再現されていました。
越後水沢駅にある、犬に乗った主人公の施設の中はこんな感じです。



作家のサインもありました。

越後水沢駅の駅舎も、小さくて可愛らしいですね。
ホームに立つと、目の前は田んぼが広がっていました。
のどかです。


土市駅にある、親子鳥が列車に乗った施設はこんな感じです。
列車の車窓から見える風景を、ボクたちも主人公と一緒に見てました。
かまぼこ型倉庫があったり、のどかな田園風景であったり、
空想の世界でありながら越後妻有を思い出す映像が流れていきます。




