日光東照宮を後にして、中禅寺湖を目指し車を走らせます。
10年ぶりに走った「いろは坂」は、カーブがキツくて閉口気味。
こんなにキツかったかなと思いながら、ガンガン飛ばしました。
紅葉時期になると渋滞で動かなくなる峠道ですが、
この日は夕方という事もあって快適そのもの。
ただ途中、急激に出力が落ちてしまうトラブルがありました。
アクセル踏んでも速度が上がらないので路肩に停めて再発進、
その後は何事もなかったように走りましたが少々焦りました。

やはり10年ぶりに見た「華厳の滝」、無料展望台からの眺めです。
全体を見るには、有料エレベーターで下りて行くしかありません。
上から見ても迫力さが伝わってくるので、今回はパスしました。

中禅寺湖の余りある水量が、ここで一気に滝壺へと落ちていきます。
落差97mある滝の上端部を見てますが、迫力ありますね。
水が落ちる音と涼しさもあって、ここからでも十分癒されました。

大あくびのネコも、昼寝にはちょうど良い気候です。

中禅寺湖へやってきました。
目の前に、奥日光のシンボル男体山がそびえ立ちます。
標高2486mで日本百名山のひとつに数えられていますが、
もうすぐ登拝大祭が行われますね。
期間中は、麓の二荒山神社・中宮祠にある登山口から、
夜間登山(深夜0時開門)できるそうです。
それにしても、涼しいです。
「いろは坂」を上っている最中から気温がぐんぐん下がって、
中禅寺湖周辺の気温は19度でした。

日光白根山の方面を眺めました。
夕陽に照らされて、湖面がまぶしいです。

立木観音で有名な、中禅寺の山門です。
17時閉門の10分前に着いたので、参拝は次回にしました。
三連休前の週末という事もあって、帰りの高速も渋滞知らず、
快適なドライブを楽しみました。

途中寄った、羽生パーキングエリアです。
江戸時代の街並みを模した建物がユニークですね。
まだ梅雨ですが、一日を通してホント良く晴れてくれました。
10年ぶりに走った「いろは坂」は、カーブがキツくて閉口気味。
こんなにキツかったかなと思いながら、ガンガン飛ばしました。
紅葉時期になると渋滞で動かなくなる峠道ですが、
この日は夕方という事もあって快適そのもの。
ただ途中、急激に出力が落ちてしまうトラブルがありました。
アクセル踏んでも速度が上がらないので路肩に停めて再発進、
その後は何事もなかったように走りましたが少々焦りました。

やはり10年ぶりに見た「華厳の滝」、無料展望台からの眺めです。
全体を見るには、有料エレベーターで下りて行くしかありません。
上から見ても迫力さが伝わってくるので、今回はパスしました。

中禅寺湖の余りある水量が、ここで一気に滝壺へと落ちていきます。
落差97mある滝の上端部を見てますが、迫力ありますね。
水が落ちる音と涼しさもあって、ここからでも十分癒されました。

大あくびのネコも、昼寝にはちょうど良い気候です。

中禅寺湖へやってきました。
目の前に、奥日光のシンボル男体山がそびえ立ちます。
標高2486mで日本百名山のひとつに数えられていますが、
もうすぐ登拝大祭が行われますね。
期間中は、麓の二荒山神社・中宮祠にある登山口から、
夜間登山(深夜0時開門)できるそうです。
それにしても、涼しいです。
「いろは坂」を上っている最中から気温がぐんぐん下がって、
中禅寺湖周辺の気温は19度でした。

日光白根山の方面を眺めました。
夕陽に照らされて、湖面がまぶしいです。

立木観音で有名な、中禅寺の山門です。
17時閉門の10分前に着いたので、参拝は次回にしました。
三連休前の週末という事もあって、帰りの高速も渋滞知らず、
快適なドライブを楽しみました。

途中寄った、羽生パーキングエリアです。
江戸時代の街並みを模した建物がユニークですね。
まだ梅雨ですが、一日を通してホント良く晴れてくれました。
