江ノ電 #2線路と道路の境に柵が無いところで江ノ電を待つ事3分、線路を伝って電車の近づく音が聞こえて来ました。カーブの向こうから現れた巨大な鉄の箱、近づいてくるたびに迫力が増します。江ノ電の車輪まで数十センチ。グォ~という唸り声をあげ、目の前を通り過ぎていきました。