私とフュージョンとの出会い
『T-SQUARE、 THE SQUARE(ザ・スクェア)』
最初はザ・スクェアと名乗ってました。
初期の頃はジャズ色が濃いフュージョンバンドでしたが
徐々にポップになっていき
それとともに人気も上がっていきました。
「IT'S MAGIC」
元々女性ボーカルのキャサリーンを迎えての曲ですが
Marlene (マリーン)が歌ってヒットしたため
彼女の曲と思っている人が多いです。
ライヴではボーカルパートをSAXで演奏する
インストバージョンも人気で
初期の代表曲です。
彼らの人気を決定づけたアルバムが「ADVENTURES」
その中の「All About You」はライヴではサビの時、人差し指を付きだして
腕を挙げるのがおきまりのポーズでした。
「Travelers 」はCMにも使われ人気がありましたね。
この頃のライヴでは伊東たけしが
アニメ「魔法使いサリー」の父親に似ていたので
曲の合間に
よく「サリーちゃん!」と声援がとんでました(笑)
「TRUTH 」はF1グランプリのテーマ曲として彼ら最大のヒットとなりました。
ギターの安藤正容以外、メンバーは色々変わりましたが
親しみやすく軽快な曲調は変わりません。
一時脱退していた「伊東たけし」が演奏していたリリコン(ウインドシンセサイザー)も
独特で彼らの曲にマッチしていましたね。
『T-SQUARE、 THE SQUARE(ザ・スクェア)』
最初はザ・スクェアと名乗ってました。
初期の頃はジャズ色が濃いフュージョンバンドでしたが
徐々にポップになっていき
それとともに人気も上がっていきました。
「IT'S MAGIC」
元々女性ボーカルのキャサリーンを迎えての曲ですが
Marlene (マリーン)が歌ってヒットしたため
彼女の曲と思っている人が多いです。
ライヴではボーカルパートをSAXで演奏する
インストバージョンも人気で
初期の代表曲です。
彼らの人気を決定づけたアルバムが「ADVENTURES」
その中の「All About You」はライヴではサビの時、人差し指を付きだして
腕を挙げるのがおきまりのポーズでした。
「Travelers 」はCMにも使われ人気がありましたね。
この頃のライヴでは伊東たけしが
アニメ「魔法使いサリー」の父親に似ていたので
曲の合間に
よく「サリーちゃん!」と声援がとんでました(笑)
「TRUTH 」はF1グランプリのテーマ曲として彼ら最大のヒットとなりました。
ギターの安藤正容以外、メンバーは色々変わりましたが
親しみやすく軽快な曲調は変わりません。
一時脱退していた「伊東たけし」が演奏していたリリコン(ウインドシンセサイザー)も
独特で彼らの曲にマッチしていましたね。