飛騨清見II.C.から、東海北陸道で白川郷へ向かう。
ETC平日割引で950円。
建物内を公開している家と、公開していない(実際に住んでいらっしゃる?)建物がある。
↑今回内部を観た「神田家」
唐辛子と穂付きの稲で作られていたお土産品。
由来はあるんだろうなぁ。
中国語に、、あとはなんだかわかりませんが。。。
守るべき伝統と、便利な生活と。
やはりこういう地区にはすごい葛藤があるのでしょう。。
合掌造りの家にはガラス戸さえ似合わず。。。
神田家内部から。
公開されている建物は観光MAPなどで確認でき、建物の入り口にも明記。
観覧料は300円が多かった。
内部は、建物そのものはもちろん、昔の農具や生活用具なども展示されている。
近くの展望台より、集落を一望。
中央から右側にかけては、現代様式の建物も。
今昔混在の白川郷、次回は合掌造りの民宿に宿泊したい。
飛騨高山と同じく、こちらも素晴らしく居心地の良い空間でした。














