令和4(2022)年8月11日(木)

  

今日は、第二回Halu交流会でした。

夫の農業技術研究所歩屋のさまざまな事業に参加している方たちのオフ会。

今回は40数名の参加者。仙台から駆けつけてくださった方も。

歩屋に係る人たち全体のほんの一部。

自慢じゃないけど、わたしの企画。(←承認欲求(笑))

 

前回(5/5)は、交流会当日に孫たちを預かることになり、会場で受付に徹していました。蚊帳の外で、参加者の話の輪の中に入れなかったんです。

もともと人が集まる状況は苦手で、人の輪からそ~っと離れてしまうタイプですが、本音はわたしも入りたかったんです。

 

だから、今回は夫にも許可をもらい、受付しながら話の輪に入りました。

時間配分や進行についても、その場で夫に提案を伝えました。

結果、全員が夫や他の参加者の話を聴くことができたし、全員が自分のことばで発言する機会を作ることができました。

 

Halu農法(自然農法)で繋がる仲間。自然から学ぼうとする人たち。

互いに「共振」して振動数がどんどん高まっていきます。

最後には、量子力学の話題が深まり、愛と光に満ちた「7次元」の可能性を信じられる、そんな交流会になりました。(←事務局@大満足です)

 

また、開催します。