私も、そうであるが・・・


「戦争を、知らない、子供たち」で、ある。


・・・


いまも、世界のどこかで、「戦争」が、起きている。


犠牲になる、「子供たち」・・・


その数、半端でない。


・・・


原爆投下から、65年を迎えた今年の広島。


・・・
・・・


国連事務総長の初参列に加え、
原爆投下国の米国大使も初めて出席。


ヒロシマの位置付けは、
鎮魂から核軍縮に向けた象徴へ変わりつつある。


被爆者の間に歓迎する意見は多いが、
「慰霊の場としての式典を忘れてはいけない」
と危惧(きぐ)する声も聞かれる。


核廃絶の実現には
冷徹な政治の現実も立ちはだかる。


・・・


これを、どう観るかは、・・・


賛否両論が、あるが・・??


・・・


今、平和なのは、・・・


こんな、過去が、あって、・・・


成り立っている。


・・・


やはり、いつまでも、・・・


語り続けなくては、いけない。


忘れては、いけない。


・・・


そして、考えたい。


「平和」の中で、どのように、・・・


「生きる」かを・・??


・・・


では、また、明日、書きます。