さて、さて・・・私は、今、中国の「蘇州」のホテルである。


ネットは、つながっているが、動きが、遅い・・・・


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前回の「基本項目」、それの、細部を記述する。


2・「素直さ」について・・


・・人間性を、重視しする項目のひとつが・・・


  「素直さ」である。


  「もし、自分の、部下になったら・・・」と 


  考えたとき、「へ理屈」をいわず、「素直」に


  仕事に、取り組んで、くれた方が、良いに決まっている。


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・・そんな所を、色々な角度から、質問される。


  「貴方は、残業が、できますか?」
  「貴方は、転勤が、できますか?」
  「貴方は、現場見習いから、できますか?」
  「貴方は、単純作業が、できますか?」
  「貴方は、上司と意見が違う時は、どうしますか?」


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ここで、「自分の意見」を、押し付けてはいけない。


「模範解答」も、いけない。


「自分らしく」、やんわりと、答えるのである。


・・・


たとえば・・・


・・「残業」については・・


  「私は、物事に、熱中する方だと、思います。


  それに加え、やれることは、今日の内にやりたいほうです。


  残業と、意識しなくて、仕事を終わらせたいとおもいます。
  
  上司の、急な「残業の依頼」にも、重要な所用が無い限り・・


  やらさせていただきます。


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上記も、「模範解答」ではない。


たとえば、の、受け答えである。


・・・


重要で、大切なのは・・・


「受け答え」の、なかに、


「素直さ」が、有るか、無いかが、判断される


・・・


有能な「経営者」は、いろいろな「書物」の中で・・


「素直さ」の、重要性を謳っている。


・・・


実社会では、「頑固さ」も、重要であるが


「面接」では、出さないほうが、良さそうである。


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以上・・「中国」から・・「旅」の疲れの中・・


「おせっかい」な、独り言でした。!!!