明日はいよいよ手術だ!

待ちに待った?とうとう?・・どんな表現が適切なのだろうか?

がん細胞を退治するうえでは「待ちに待った」となるだろう。


田舎から母親、妹が上京。

遠くから有難うございます。


妻、アキト、義母もお見舞い

有難うございます。


夕方、社長・ヤスがお見舞いに

有難うございます。


その他、各社員から激励のメールを頂いた・・本当に有難うございます。

がんを退治して社会復帰をしなければ・・とつくづく思います。


6年前のクモ膜下の手術に比べれば・・簡単なのだろうけど、油断大敵。

完全治癒に向け、一歩一歩確実に前進します。