昨日の続きです( v^-゜)♪


それでは参拝しましょう(‐人‐)パンパン

扁額もまだ新しいですね~*。・+(人*´∀`)+・。*

拝殿が痛まないようにでしょうか、吹き抜けにカバーがしてありました。( ´~`)


おー!

こちらにはちゃんと由緒が書いてありますよ~o(*゚∀゚*)oワクワク

う~んタラー

ち・ちょっとだけ補足をm(_ _)m

下岡神社

御祭神
須佐之男命(スサノオノミコト)

配祭神
火之迦具土神(ヒノカグツチノカミ)(秋葉様)
大歳御祖神(オオトシミオヤノカミ)(大歳様)
龗神(タカオカミノカミ) (貴船様)



由緒
創建は正応二年(1289年)です。

この年は全国的に疫病が流行り、こちらも人や牛馬の被害は凄いものでした。(T^T)ウルウル

その時人々は神様に頼ります。(‐人‐)ナムナム

そこで建てられのが「疫神社(えきじんじゃ)」です( v^-゜)

明治十二年(1879年)に「下岡神社」と改称されました。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.
(でも、何故改称されたのかは記録が残っていません。σ(´・ε・`*))

平成元年五月五日に、御鎮座七百年大祭が行われました。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.

扁額もその時に綺麗になったのでしょうか?o(*゚∀゚*)o


ガーン

補足のつもりがちょっと書き過ぎました。ガーン


拝殿から御本殿
立派な造りをしてますね~*。・+(人*´∀`)+・。*


こちらはまだ若い御神木ですね~o(*゚∀゚*)o

さぁ、そろそろ帰りますかぁ(人´ з`*)♪


(  -_・)?

脇参道に何やらo(*゚∀゚*)oワクワク


これは!
鳥居の脚ですね。(゜∇^d)!!

残念な事に年号等が見えなくなっていました。( ;´・ω・`)

今も地域の方の厚い信仰がわかるいい神社でした(^.^)(-.-)(__)ペコリ


でも、本当に地区の人にしか、わからない神社でした。(;・∀・)
(この辺りの風習なのでしょうか?
それとも昔は道が違っていたのでしょうか?σ(´・ε・`*)
答えは皆さんの想像の中で( =^ω^))