河内神社の次は河内神社から直ぐのところにある神社です。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.


が!

橋が落ちて道がありません。((゚□゚;))

どうやら逆去年の西日本豪雨災害の土砂崩れで流されたようであちこち重機が入って作業をされていました。(*- -)(*_ _)ペコリ

ここはなかさんの知識にあやかります。(*-ω人)

なかさんは仕事上とにかく道に詳しいのです(人´ з`*)

迂回路から目的地まで無事に移動出来ました。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.


そこはこのような景色が広がる場所です。(*^ー^)ノ



おや?

道の脇に変わった人工物がありますねぇ~o(*゚∀゚*)oワクワク

間口は小さいですσ(´・ε・`*)

中には結構なスペースがあります。( ´~`)
石の積み方等からこれは私の好きな古墳では無く、おそらく隣にあった滝の水をこちらに貯め農業用の貯水槽にしていたものでは無いかと妄想しました。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.

水が足らない説きはここから水を田畑にまわせる立地条件にぴったりですから( ´~`)



さて!
今回の目的地はこちらの神社です。(*^ー^)ノ
古くでも丈夫そうな鳥居があります。o(*゚∀゚*)oワクワク


建立時期は安永三年(1774年)です。(゜∇^d)!!
杉田玄白さんが解体新書を出した時ですねぇ~(*゜ロ゜)


残念ながら額束には何も彫られていません。(ヾノ・∀・`)

それでは早速境内にε=ε=(ノ≧∇≦)ノ


げっ!階段が傾いていますよ。ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
あり?

境内はいたって普通………

ですねぇ( ´~`)


さて、こちらの神社はなんという神社でしょうか?o(*゚∀゚*)oワクワク

扁額はありませんね(ヾノ・∀・`)


でも!蟇股のところに下がり藤の彫り物がありましたので、おそらく天野氏がこちらを勧請されて来られたのでしょうねぇ~*。・+(人*´∀`)+・。*

では!参拝を(‐人‐)パンパン


あ!拝殿内に「金」の文字が見えます( v^-゜)
こちらは金比羅様のようです。(゜∇^d)!!


その脇にも石祠があります。o(*゚∀゚*)oワクワク

(  -_・)?

何も無いので全くわかりませんが、妄想するに先ほど貯水槽の水神様ではないかと思われます。σ(´・ε・`*)


さらに境内には意味がわからぬこのようなものが(-""-;)ウーン
男根道祖神様?

わからないのでこれは宿題にφ(..)カキカキ


おっと!
なかさんが待っています。
急いで次に向かいますよ~o(*゚∀゚*)oワクワク