次の目的地を目指して進んでいるとお地蔵様と石仏がありました。(‐人‐)ナムナム

目的地に無事着けますように(。-人-。)
願いが通じ無事に今回書く目的地である後谷地区の河内神社に到着しました。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.

河内神社の文字もはっきりと見えます。.゚+.(・∀・)゚+.゚

こちらの鳥居の建立時期は昭和二十六年です(゜∇^d)!!
こちらが河内神社です(*^ー^)ノ

社殿内には扁額はありませんねぇ~( ̄~ ̄;)

では参拝を(‐人‐)パンパン
社殿も再建されて間もない感じがしますね。o(*゚∀゚*)oワクワク

社殿の脇に石碑があります!(*゜ロ゜)

石碑にはこちらの河内神社の由緒が彫られていました。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.

読める部分だけ書いてみますね。(゜∇^d)!!
上部
念記献奉居鳥(←読み方は左から読んでくださいね)
碑文
河内神社の由来
創立年代不詳 御祭神
明治四十三年六月廿日神社合祀令発
布に依り宮の原□(←村?)社八幡宮に合祀
されしが大正十四年十一月廿五日□(←仮?)
宮を建設し再び八幡宮より帰遷□(←此?)
の地へ 更に新殿を建立昭和十八年二月十一日遷宮完了□□□□□□□(←不明)
なるほど!
村人の強い要望で再び戻って来た神様なのですね~*。・+(人*´∀`)+・。*
御本殿の脇には河内神社の敷地寄付の石碑でしょうか?

文字が薄くなって読み難くなっておりました。(´・ω・`; )
境内には…………
旧社殿でしょうか?
それとも先ほどの仮宮でしょうか?
それとも摂社?(-""-;)
わかりませんねぇ~σ(´・ε・`*)

その隣には

五輪塔と(‐人‐)ナムナム

石祠には神紋?家紋?

五輪塔は参り墓と考えるとこちらの石祠もお墓なのでしょうか?( ´~`)
すると、先ほどの壊れた建物は観音堂なのでしょうか?(´-ω-`)ウーム
この事は後で考えるとして一礼して河内神社さんを後にしました。(^.^)(-.-)(__)ペコリ

ところが神社の脇にある山の反対側に鳥居がありました。o(*゚∀゚*)oワクワク

扁額には「淡島・妙見宮」とあります。

こちらが社殿です(*^ー^)ノ

まずは参拝(‐人‐)パンパン

祠の下にも小さな鳥居の中に扁額がありました。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.

妙見神社ということは妙見信仰からでしょう。
淡島神社は医療の神様、有名なのは針供養等が行われる事です。
まさに仏教に近いお宮です(゜∇^d)!!
そう考えると先ほどの五輪塔も道理が通ります。.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.
安心したらお腹が空いた

そういえば昼食を食べていない!
先ずは集落を探そうε=ε=(ノ≧∇≦)ノ