せっかくここまで来たのでトンカラリンを目指して行ってみることにε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
トンカラリンとはなんでしょ?( ・◇・)?
さぁなんでしょね~(*´▽`*)
とりあえす説明板まで行ってみましょう。ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
湧水ですね~(* ´ ▽ ` *)
その脇には水神様でしょうか?
こちらは?( ・◇・)?
しかも石の組み方が面白い。平たい石を積んでいるところは古墳の石室みたいですね~(* ´ ▽ ` *)
そこから数メートルに説明板がございます。
(この間に数えられない程の祠や神様が祀られていました。( ̄∇ ̄;)(撮りきれませんでした。))
はい!
謎の隧道遺構 トンカラリン
謎なんですね~σ( ̄∇ ̄;)
いつ誰が何の目的で作ったのか、何もわかっていない謎の隧道遺構なんです。( v^-゜)
こんな感じで隧道遺構が続いています。♪ヽ(´▽`)/
(ここに来たのは新婚旅行以来です~(*´▽`*))
では先に行ってみましょう。(人´ з`*)♪
数メートルでまた隧道です(゜∇^d)!!
穴の中は
目の前の民家の裏に続いています。( v^-゜)♪
ここで衝撃の事実が!( ̄□ ̄;)!!
……………………………………
(つд⊂)エーン
なのでここからは過去訪問時の写真と撮れる場所だけの写真を掲載します。m(__)m
以前の階段はこんな感じでした(現在はどうなんでしょう?(-""-;))
そして地隙の割目に蓋をした場所
出口付近
さらにその先に
また過去の写真より
現在は上からのみの見学
そしてここが出発地点となります。( v^-゜)♪
中はこんな感じでした
水であれば滝のようになっていたでしょう。( ̄~ ̄;)
まさに謎に包まれたトンカラリン。
調査は熊本県が復興してからですね。(-""-;)
まさか、ここまで被害が及んでいるとは思ってもいませんでした。( ; ゜Д゜)
ご忠告
立入り禁止は本当に危ないので皆さんも絶対に入らないで下さいね。( ・`ω・´)
(今回私もかなり我慢しました。(-""-;)(出だしから精神的に疲れました))
トンカラリンとはなんでしょ?( ・◇・)?



さぁなんでしょね~(*´▽`*)
とりあえす説明板まで行ってみましょう。ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
湧水ですね~(* ´ ▽ ` *)

その脇には水神様でしょうか?


こちらは?( ・◇・)?

しかも石の組み方が面白い。平たい石を積んでいるところは古墳の石室みたいですね~(* ´ ▽ ` *)
そこから数メートルに説明板がございます。
(この間に数えられない程の祠や神様が祀られていました。( ̄∇ ̄;)(撮りきれませんでした。))



はい!
謎の隧道遺構 トンカラリン
謎なんですね~σ( ̄∇ ̄;)
いつ誰が何の目的で作ったのか、何もわかっていない謎の隧道遺構なんです。( v^-゜)
こんな感じで隧道遺構が続いています。♪ヽ(´▽`)/

(ここに来たのは新婚旅行以来です~(*´▽`*))
では先に行ってみましょう。(人´ з`*)♪

数メートルでまた隧道です(゜∇^d)!!

穴の中は

目の前の民家の裏に続いています。( v^-゜)♪

ここで衝撃の事実が!( ̄□ ̄;)!!
……………………………………
(つд⊂)エーン


なのでここからは過去訪問時の写真と撮れる場所だけの写真を掲載します。m(__)m

以前の階段はこんな感じでした(現在はどうなんでしょう?(-""-;))

そして地隙の割目に蓋をした場所



出口付近

さらにその先に


また過去の写真より


現在は上からのみの見学

そしてここが出発地点となります。( v^-゜)♪

中はこんな感じでした

水であれば滝のようになっていたでしょう。( ̄~ ̄;)
まさに謎に包まれたトンカラリン。
調査は熊本県が復興してからですね。(-""-;)
まさか、ここまで被害が及んでいるとは思ってもいませんでした。( ; ゜Д゜)
ご忠告
立入り禁止は本当に危ないので皆さんも絶対に入らないで下さいね。( ・`ω・´)
(今回私もかなり我慢しました。(-""-;)(出だしから精神的に疲れました))