せっかくここまで来たのでトンカラリンを目指して行ってみることにε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
トンカラリンとはなんでしょ?( ・◇・)?

イメージ 2

イメージ 3

水路?( ・◇・)?

イメージ 4


さぁなんでしょね~(*´▽`*)

とりあえす説明板まで行ってみましょう。ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

湧水ですね~(* ´ ▽ ` *)

イメージ 5

水が綺麗ですね~♪ヽ(´▽`)/

その脇には水神様でしょうか?

イメージ 6

イメージ 7

文化十年(1813年)建立ですので今から約200年前ですね。(^ー^)

こちらは?( ・◇・)?

イメージ 8

掃除道具があることから今も何か使われているようですね~(*´▽`*)
しかも石の組み方が面白い。平たい石を積んでいるところは古墳の石室みたいですね~(* ´ ▽ ` *)


そこから数メートルに説明板がございます。
(この間に数えられない程の祠や神様が祀られていました。( ̄∇ ̄;)(撮りきれませんでした。))

イメージ 10

拡大してみると

イメージ 1

イメージ 30


はい!
謎の隧道遺構 トンカラリン

謎なんですね~σ( ̄∇ ̄;)

いつ誰が何の目的で作ったのか、何もわかっていない謎の隧道遺構なんです。( v^-゜)

こんな感じで隧道遺構が続いています。♪ヽ(´▽`)/

イメージ 9

最初に見たのは出口なんです。(゜∇^d)!!
(ここに来たのは新婚旅行以来です~(*´▽`*))


では先に行ってみましょう。(人´ з`*)♪

イメージ 11


数メートルでまた隧道です(゜∇^d)!!

イメージ 12


穴の中は

イメージ 13

狭くて大人では中に入って進む事ができません。(ヾノ・∀・`)

目の前の民家の裏に続いています。( v^-゜)♪

イメージ 14


ここで衝撃の事実が!( ̄□ ̄;)!!





……………………………………



(つд⊂)エーン








イメージ 15

イメージ 16

去年の熊本地震の影響で中に入れませんでした。( >Д<;)ガーン

なのでここからは過去訪問時の写真と撮れる場所だけの写真を掲載します。m(__)m

イメージ 17


以前の階段はこんな感じでした(現在はどうなんでしょう?(-""-;))

イメージ 18




そして地隙の割目に蓋をした場所

イメージ 19



イメージ 20

イメージ 21

上記二枚は過去の写真より



出口付近

イメージ 22



さらにその先に

イメージ 23

イメージ 24

はい!ここまでしか行けません。(T^T)

また過去の写真より

イメージ 25

イメージ 26


現在は上からのみの見学

イメージ 27




そしてここが出発地点となります。( v^-゜)♪

イメージ 28


中はこんな感じでした

イメージ 29

過去の写真より

水であれば滝のようになっていたでしょう。( ̄~ ̄;)


まさに謎に包まれたトンカラリン。
調査は熊本県が復興してからですね。(-""-;)

まさか、ここまで被害が及んでいるとは思ってもいませんでした。( ; ゜Д゜)




ご忠告
立入り禁止は本当に危ないので皆さんも絶対に入らないで下さいね。( ・`ω・´)
(今回私もかなり我慢しました。(-""-;)(出だしから精神的に疲れました))