この時は凄い雪で、玉祖神社を訪問予定ではなかったのですが娘達が雪に触りたいっというので急遽寄ることになりました。(´▽`;)ゞ

なので今回は神社に関してはあまり深くは書きません。
っと言うより書けません。(´▽`;)ゞ

(娘達とはしゃぐ愛妻の相手でそれ所ではありませんでしたので(´▽`;)ゞ)

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(雪で驚き、はしゃぐ愛妻とお姉ちゃん(´▽`;)ゞ)

こちらが急遽お詣りした周防一宮 玉祖神社様です。(*^ー^)ノ

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斎館も雪でより美しく見えますね~ヽ(*´∀`*)ノ

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こちらが由緒書きです(゜∇^d)!!

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見辛いので山口縣神社誌より省略しまくりの説明を

天照大神の天岩戸から始まり
確実な資料だと奈良時代の天平六年(736年)から三年間朝廷から玉祖神社社領が書かれたから始ります。(*^O^*)
そこから鎌倉時代には「重源の郷」でお馴染みの大仏殿の東大寺再興に尽力をつくした俊乗坊重源、さらに大内氏、そして毛利家の厚い加護を請けるようになります。
(超簡単にまとめてすいません。σ( ̄∇ ̄;))


狛犬様もこの状態ではお顔もわかりません。σ( ̄∇ ̄;)

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神門をくぐり

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拝殿に

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家族みんなで(‐人‐)パンパン

見事な扁額ですね~(人´3`*)~♪

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お!毛利さんの紋がありますね~.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.

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他には……………………
キョロo(・ω・= ・ω・)oキョロ



あー!お姉ちゃん!逃げるなぁ~ι(`ロ´)ノ

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愛妻と二人で追いかけました。( ̄~ ̄;)



あれ?
下の娘は?
キョロo(・ω・= ・ω・)oキョロ


いない!((゚□゚;))



いやいや(ヾノ・∀・`)

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同化してました。σ( ̄∇ ̄;)
(わかりますか?真ん中に居ますよ)


こちらに来たらこれは是非観ておかないと!ヾ(*≧∀≦)ノ゙

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説明板も二つある

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黒柏です。(*^ー^)ノ♪

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立派ですね~(人´3`*)~♪
(間違っても美味しそうって思わないで下さいね。σ( ̄∇ ̄;))


さ・寒い((+_+))

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もう帰ろうよ~(-人-;)

石燈籠も年代も何もかも確認できず。(-""-;)

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ただ白い大地が広がるばかり( ̄~ ̄;)

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その日の晩御飯は水炊きでした。( v^-゜)♪

あれ?(・・;)