さあ!境内に行きましょう!ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

おっと!二ノ鳥居の上に木がぁ~o(T△T=T△T)o

よーく見ると、鳥居に寄っ掛かっているのでは無く、倒れながらも踏ん張っているど根性の木でした。ヽ(*´∀`*)ノ


ちなみに二ノ鳥居の建立時期は明治二十五年です(゜∇^d)!!


二ノ鳥居の前にも狛犬様がおられました。ヽ(*´∀`*)ノ

阿形



吽形
どことなく可愛らしいですね~(*⌒∇⌒*)

建立時期は明治二十七年です(゜∇^d)!!

こちらが飛龍八幡宮の拝殿になります(*^ー^)ノ
独特の造りの楼拝殿ですね~*。・+(人*´∀`)+・。*

それでは参拝を(‐人‐)パンパン

拝殿内には昔の鬼瓦と二つの扁額がありましたo(*゚∀゚*)oワクワク

彫刻の森も見事ですね~o(*゚∀゚*)oワクワク

由緒沿革は説明板がありましたのでこちらを参照してして下さいね(*^ー^)ノ♪
う~ん……………

ちょっとだけ補足を説明板にも書いてある男山八幡宮の神霊が須々万の西ヶ原に降りたと言われる太石があり、こちらの影向石(昔からこちらでは神具岩(こうぐいわ)と呼ばれています)です(゜∇^d)!!
戦後時代には毛利元就が陶氏残党征伐で須々万の沼城攻略の際に武運長久を祈願したそうです。ヽ(*´∀`*)ノ
その後も毛利さんの厚い加護を承けて須々万この惣鎮守となりました。(///∇///)


本当に立派なお社ですね~*。・+(人*´∀`)+・。*
社殿は、長庁(楼拝殿)・拝殿(拝殿控え室が両脇にあります)・釣屋・御本殿となっています。.゚+.(・∀・)゚+.゚
(山口縣神社誌より参照)

明日は境内を散策し時の事を書いていきます*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*