そこに愛が在ると感じたから
僕は君を追うのです
傷付いてもどんなに傷付いても
巡る時間を感じられない程
僕には君が必要なんです
何も施せない無力さを
否めない感情で誤魔化してる
客観的な選択肢は並ぶけど
どの着地も選ぶ事出来ない
深い想いも馳せたら脆くて
現実逃避は漠然としていて許せない
根底が違ってる化現実
救えないって諦める癖が尚痛々しい
愛が注がれているとかいないとか
通じてるとかないとか図りたくない

駆引きするような余韻は要らないから
傷付いてもどんなに傷付いても
巡る時間も感じられない程
僕には君が必要なんです

愛させていてほしい

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