日本テラデータ、最大100PB級の大容量DWHアプライアンスに後継機(ニュース) | itマサのブログ

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 日本テラデータは2013年11月13日、同社のDWH(データウエアハウス)専用機のうち、大容量データの格納用途を狙って容量単価を低く抑えたシリーズ「Teradata Extreme Data Appliance」(EDA)の最新モデル「同1700」を発表、同日出荷した。既存モデル「同1650」との比較では、これまでの容量2Tバイトのドライブだけでなく、新たに3Tバイトのドライブを使えるようにした。