52.7%の企業がフェイスブックで公式アカウント、ACAPの会員企業への調査から(ニュース) 企業のお客様相談室など顧客対応部門の責任者らで組織する消費者関連専門家会議(ACAP、エイキャップ)は2013年10月28日、会員企業による「ソーシャルメディアの活用状況」を発表し、企業が公式アカウントを開設しているソーシャルメディアはフェイスブックが最も多い52.7%で、ツイッターが25.5%であると明らかにした。