帝京が2年ぶり12度目…高校野球東東京大会 | 英語をマスターして洋画・洋楽・海外ドラマ・英字新聞を英語で理解したい
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 第93回全国高校野球選手権大会の東東京大会は31日午前11時から神宮球場で決勝が行われ、帝京が6—1で関東一を下し、2年ぶり12度目の夏の甲子園出場を決めた。

 全国大会は8月6日に開幕する。

 関東一・皆川、帝京・伊藤の両主戦が先発し、投手戦が予想された一戦。

 帝京は初回一死後、阿部が関東一の今大会初の失策で出塁。四球と松本の安打の後、木下が左前適時打を放ち、1点を先制。さらに四回表、帝京は下位打線の3連打で2点を追加した。

 その裏、関東一も小野寺のチーム初安打に続き、伊藤の左翼線二塁打で1点を返した。六回も無死一、二塁としたが、併殺で好機を逸した。

 逆に七回表、帝京は石川の二塁打の後、続く水上のバントを相手が失策。一死一、三塁で伊藤のスクイズは投手への小飛球となったが、三塁へ悪送球し、1点を追加。気落ちした皆川から、主砲松本が2点本塁打を放って突き放した。

 九回裏、関東一は一死二、三塁と粘ったが、キレの良い変化球と140キロ前後の直球を内外に投げ分ける帝京の伊藤を打ち崩せなかった。

「この記事の著作権は読売新聞に帰属します。」


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