エンジニア戦隊ブログマンズ -71ページ目

エコ

老師です。


ちょっと、エコロジーについて、ボ~っと考えていたら、あ、そういえば、最近の私はエコロジーに貢献しているかも。と思った次第。


購入する書籍は減りました。(3ヶ月で2万円程度に)

パソコン部品については、1年間で5千円未満の支出でした。

(これは20歳で就職して以来の快挙かもしれません。無職、他業種にいた時期を除けばですが。)

購入する品物が、それ以前に比べ劇的に減ったのです。

消費を抑え、それに伴いゴミの排出量が減少する。これぞエコロジー。

「集中と選択」を行った結果ですね。


・・・何のことはない、家庭環境の変化により、個人で使えるお金が減ったためなのですけれども。

購買力が減退すれば、エコロジーにつながるのかもしれませんが、みんながそれを実践するようになったら、給料が減ることになりかねません。

本気で環境問題をなんとかしようとしたら、みんながいろいろと我慢しなければならないのでしょうね。




ただ、資金をどこに充てるかを考えるようになって、逆に生活に余裕ができたような気もしています。


モノがあると、それを消費する際にも時間をとられるものです。

また、消費し切れなくて、零れ落ちるものも多かったように思います。


今、余った時間を使って、10年~15年ほど前に買った書籍(多くは技術関連ではありますが)を読み直しているところです。

読み直してみると、今でも役に立つものが見つかったり、当時は理解していなかったのでしょう、役に立たないことに今更気がついたりと、再発見するものが少なくありません。


スローライフと呼ぶにはまだまだではありますが、生活に余裕がないと感じたら、ちょっとだけ振り返ってみてもいいんじゃないかなと思います。


体力が・・・あぁぁぁっ

こんにちは。ぺーたです。


はい。


ええと、前回の記事 でダイエット企画を立ち上げたので、



スタートから現在までで僕が行ったダイエットと、

体重、体脂肪率、内臓脂肪レベル、筋肉量、基礎代謝率の変化を、

ありとあらゆる方向から確認及び分析し、本日以降のダイエットへの糧とし、

さらにこのブログを閲覧する皆様への情報のていきょうをすうsjrじゃえrpじゃまかpsdkふぁえんdふぁdlwk





・・・・・。





ごめんなさい。大したことしてません。


自分でハードル上げましたごめんなさい。



でもまぁ、いろいろやっていますよ。


まずね、自転車かいました。チリーン。


(そのうち写真のあっぷするね)



<ここから先の記事を(いっぱい)書いたのですが、操作ミスで消えました 書き直しだよ(泣) orz >


さて、間違って記事を消してしまったことを感じさせないテンションで行きましょう!!



はいっ!!!




昨日は町のプールに行ってきました。



実は僕、中学時代は水泳部だったんですね。



当時はブイブイ言わせていたのですが(特に大胸筋



現在の体力はいかがなものか、書いてみます。



0m 壁を蹴ってさっそうとスタート

10m ドルフィンキックで潜水(「あぁ、僕はイルカ」)

22m もうすぐターン(「キメてやるぜ・・・ふふふ」)

25m クイックターン(前転をしてくるりと回るナウいターン)を決める(「あぁ、まだ現役」)


32m ちょっと苦しくなってきた(「あはは、体力すこし落ちたかな」)


38m 腕があがらない(「うはぁぁああぁ」)


43m ああ ちょっと いたいいいい


48m まるでゴ○ブリ(「だめ・・・もう無理」)


50m ゴール


ゴール後はぐったりしてしまいました。


いやぁ、いかに運動不足かがわかりますね。


でも、やっぱり運動した後ってとても気持ちがいい。


達成感とでもいうのですかね。


また、行こうっと。



あ、あと、プールの後に行ったマッサージ「コリとりサロン」


最高に気持ちが良かったです。またよろしくお願いしますね。



ぺーた


十七歩 ~一歩目~

どうもナーガンです。


前回の作ろうと思う心 で述べたとおり、何か作ってみることにしました。


題材はマンガ カイジから麻雀の特殊ルール”十七歩”の支援ツールです。ざわ・・・・ ざわ・・・

作中の十七歩は二人で対局します。山を積むところまでは普通の麻雀と同じですが、

各自、自分の前の山を開示し、その牌から聴牌の状態になる13枚を選別します。

余った牌は捨牌となりお互いに捨て、相手の捨牌で先に上がった人が勝ちます。


私は十七歩ルールを仲間内でやることがあるのですが、より楽しむためルールを変えています。

・参加者は最大4人

・役によりポイントを設け、それを元に参加者のポイントを加算、減産する。半東でのトップが勝利者


しかし、このルールには重大な欠点があり、4人で対局する場合すべての山を使用するため、

ドラを通常の方法で用意できません。サイによりドラを用意させる人を決める必要があり、

その人はその分開示できる牌が少なくなります。手牌、捨牌ともに持ち数が少なくなるのは非常に不利です。


また、ポイントの計算も点棒を使えばいいと思いつつ紙に書いて記録しています。


この欠点を補い快適に十七歩を行なうために支援ツールを作成しようと考えました。


さて今回の開発ですが、スタイルは反復型開発で行ないます。

それぞれの機能は独立性が高くまた小規模なため、

一度にすべて定義>設計>実装を行なうのではなく、機能ごとに分けたほうが実装の時点で

それぞれの機能が使えます。いい忘れましたがデビューは仲間で集まることの多いGW中予定です。


では本日はここまで、次回をお楽しみにωzzz