小説の溜まり場

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小説を投稿しますんで
皆さんコメント こうしたほうがいい など
そのようなことを期待しております
もちろん
コメは厳しくしてもかまいません

Amebaでブログを始めよう!

2人でいつも一緒なきがする

毎日キミが隣にいる気がする

どんなに寂しい日も

どんなに悲しい日も

どんなに苦しい日も



2人でいつも一緒なきがする

毎日キミが隣にいる気がする

どんなにつらい日も

どんなに迷っても

どんなに・・・・・・・・・





2人でいつも一緒に気がする

だって2人で笑顔で撮った写真

これがあるから

どんなに遠く離れていても

何十年、何百年、何千年経っても

一生隣同士だって・・・・・。


久しぶりに更新しました

スイマセンテスと勉強してて


それではみなさん

こめんとよろしくです。

ただ逢いたいだけなのに、気持ちを伝えれない、あの女の子に
ただ逢いたくて涙がとまらない、あえないと止まらない。
考えると頭がいたくなる、こんな女の子

髪の毛は肩まで、前は眉毛くらい、少し茶色、とにかくかわいい
たしか、テニス部だったかな? 「天才」って言われてるらしい
でも番数は85くらい。 名前は神埼美帆かんざきみほ
みんな女子は「美帆ちゃ~ん」って言う 男子は「神埼~」といっている
俺には「青君といってくる」
おれはただアノ人に逢いたかっただけなのに気持ちを伝えたかっただけなのに・・・・

それは昔のこと
俺はあいつといつも遊んでいた小学3年生の頃だったかな
この中はいつまで続いたと思いますか?

小学6年でも仲良し、春休み
あの日悪い話が始まってしまった
「私ね・・みんなに言わないといけないことがあるの」
「なんだよ」そこまでは軽く言えた
でも次の瞬間、耳が破裂しそうな言葉が聞こえた
「実は私みんなと同じ中学校にいけないの」
俺は言葉が出なかった
いつから?」と聞くと
「4月5日」といった
「分かった4月4日誕生日だろその時お別れ会するは」
「ありがとう・・・・」

ついにその日がやってきたのだ
「神崎さんだれかが話したいことがあります」
「誰々?」
「神埼俺は今までを忘れない遊んだ日々を絶対なそして・・・・・・・
俺は・・・神埼美帆のことが好きだ!」
「青君ありがと」
俺は神埼美帆に抱きついてキスをした
ついにアノ人行ってしまった

だけどキセキがおきた

数年経ったとき
道をあるいてたら
「青君・・・青君」
「はははは神埼の声聞こえるおもしれえぜ!」
「青!」
振り返るとそこには
これは神様のおこしたキセキだったかもしれない






読んだ方コメントお願いします月

打ち間違えはすいませんカゼ

こんにちは音譜


夜見てる方こんばんわ音譜


今日から日記を書き始めました 名を どS仮面と申します


よろしくお願いしますにっこりアップ


題名のとおり


私は小説かを目指してるものですヽ(゚◇゚ )ノ


このブログでいろんな人に小説書いてもらったら嬉しいですにゃんネコ笑


みんな見た方は色々な人に広めてもらったりしたりしたら


うれしいでチュウぴかっ☆彡ピカピカ


よろしくお願いしますマスオ