コンバージ改造
アンヘル・ディオナに着手
・製品版
MSとしてはかなり特殊な形状。
頭部、腕、脚部が大きすぎるので、修正していきます。
・一旦右半身のみ修正
頭部:かなり削り込んで小型化
フェイス取り付け角度修正
腕:長さを詰めて小型化、開き手に変更
脚:2mm幅詰め、太腿取り付け角度修正
イカロスと
コンバージCORE クロスボーンガンダム 鋼鉄の7人(ディキトゥスセット)レビューです。
鋼鉄の7人の製品化にも驚きましたが、追加でここまでやる?っていうディキトゥスセットです。
MS・MA状態が2機分、4体です。
それではレビュー。
・ユーリスディス・シニストラ・ディキトゥス
★★★☆
光のカリスト専用機、[正義さす左指]
MS形態。
これぞ長谷川メカという、ちょっとキモメカをうまく立体化してます。
影のカリスト機は左右対称で同形態。
・リーベルダス・デクストラ・ディキトゥス
★★★★
影のカリスト専用機、[自由なる右指]
ほんとに手に見えるMA形態。
よく考えられたデザイン。
こちらも光のカリストは左右対称の同形態。
・特典の書き下ろしスリーブ
4つの箱を綺麗に収められます。
コンバージCORE クロスボーンガンダム 鋼鉄の7人(アンヘル・ディオナ+イカロスユニット)レビューです。
ディキトゥスセットも同時に届きましたが、別にレビューします。
鋼鉄の7人セット自体が製品化されたことがすごいのですが、特にイカロスユニット、よく出せたというのが正直な感想。
シリーズ全機出来が良いという良い意味で想定外も。
それではレビュー。
・アンヘル・ディオナ
★★☆
これもそうですが、このシリーズ初立体化だらけ。
良い出来ですが、頭部、腕、太腿が大きすぎてバランス悪い。
シリーズで一番いじる可能性が高いです
・イカロスユニット
★★★★☆
すごく良い出来です。
無塗装・成形色そのままですが、最終的に塗装するので問題なし。
マイナスポイントはやたら台座がでかすぎることくらいです。
かっこいい。
・アンヘル・ディオナ+イカロス
いつも使っているクリアケース、W400UV
台座そのままでは入り切らないので、自作台座に加工。
配置をアレンジして、ディキトゥスも含め、ギリギリのクリアランスで何とか収まりそうです。
(前列真ん中に製作中のビギナギナⅡが入ります。)
コンバージ改造、クロスボーンガンダム鋼鉄7人より最初の機体バーラ・トトゥガ完成しました。
長谷川メカですが、コンバージ体型ではメチャかっこいい!
塗装は、ガイアノーツのプリズムブルーブラック試しましたがイメージと違うので塗り直し。
ガイアのプライマリーブルーメタリックと、マーズディープブルーを混色して、マットメタリックにしました。
・完成写真
各部
・センサー発光
動画
製品版と比較
・制作過程
製品版
コンバージの中でも過去一くらいの出来の良さです。
改造ポイントは
ビームキャノンの先端の砲身追加、ツインアイの角度変更、額センサー追加、アンテナシャープ化です。
頭部ディテールアップ
腕のビームキャノン開口
サフチェック
表面処理
プリズムブルーブラックで試し塗り→✖️
以上☠️