今日、久しぶりにバスに乗った
バスNAVITIMEを使ってルート検索して目的地へ無事到着
バス停って地名なので、
ただリスト化されても目的地近くに止まるか本当に分からない
このバスNAVITIMEを使うと、地図上でルート確認できるので、
最適ルートが直ぐに判断できるので重宝する
ただ、帰りにちょっとハプニング発生
同じバス停に次から次へとバスが止まり出し、
行先を確認しながら数台見送りして目的のバスを待っていた
ただ、目的の行先のバスが来ない・・・
時刻過ぎたため、次に来たバスに勢いで乗ってしまった
誰も乗っていなかったので運転手の近くに行って聞いてみると、
やっぱり違うバスだった!
似た名前の行先だったので結果的には問題なかったのだが
ちなみに、このバスに乗っているとき、
駅前で5名乗ってきて、これって〇〇行ですか?と質問して、「違います」と言われていた
これ聞いて不安に思った人が次々質問して結局5名とも降りていった。
恐らく、時刻が過ぎているのに行先の違うバスが来たから、
これで良いのでは?と思ったのだろう
自分と同じ考えをする人が多いことが確認取れた
バスは本当に便利だと思う
けど、3点改善しないと利用者は伸びないと思う
①小銭ぴったり持っていないと両替するタイミングがわからない、
混んでいて両替できなかったらどうしよう、
万札しかなかったらどうしようという不安
②〇〇行と途中のバス停名だけではどこか判断できない
③バスに乗る時、目的地に行くバスなのか不安になる
解決方法を考えてみた
①に関してはたまにしか使わない人の為にバスカードではなく、
電子マネーの対応にすれば良いと思う
または、万札でも五千円札でも、おつりが出てくる自販機システムにする
②は、アプリの充実しかないと思う
また、地図でバス停指定できるブラウザシステムも用意する(自宅で調べるのに必要)
③バスの電光版に色を付けて赤の3番といったように判断できるようにする
目的のバスの現在地をアプリで追跡できるようにする
遅れていることが分かれば安心して待てる
バスの発展を願う