飲食店のコロナ対策として、

マスクをつけたり、外したりする案が出されているが、

全席にアクリル板を設置する補助を出した方が解決するような気がする。

 

一口食べる度にマスク外すなんて無理

そこまでするなら家でリモート飲み会してた方がよっぽど良い。

 

口元につけるアクリルカバーをテレビで良くみるが、

あれでガードできているとされているのなら、

アクリルカバーをドン!と1席1席囲むように設置すれば

相席しても飛沫は届かないと思うのだが。

 

イメージは囚人面会みたいなやつ。 

アクリル板の製造が追いつかないのだろうか?

それとも、この方法では飛沫を防げない理由があるのだろうか。

  

今日、久しぶりにバスに乗った

バスNAVITIMEを使ってルート検索して目的地へ無事到着

 

バス停って地名なので、

ただリスト化されても目的地近くに止まるか本当に分からない

このバスNAVITIMEを使うと、地図上でルート確認できるので、

最適ルートが直ぐに判断できるので重宝する

 

ただ、帰りにちょっとハプニング発生

 

同じバス停に次から次へとバスが止まり出し、

行先を確認しながら数台見送りして目的のバスを待っていた

 

ただ、目的の行先のバスが来ない・・・

時刻過ぎたため、次に来たバスに勢いで乗ってしまった

誰も乗っていなかったので運転手の近くに行って聞いてみると、

やっぱり違うバスだった!

似た名前の行先だったので結果的には問題なかったのだが

 

ちなみに、このバスに乗っているとき、

駅前で5名乗ってきて、これって〇〇行ですか?と質問して、「違います」と言われていた

これ聞いて不安に思った人が次々質問して結局5名とも降りていった。

恐らく、時刻が過ぎているのに行先の違うバスが来たから、

これで良いのでは?と思ったのだろう

自分と同じ考えをする人が多いことが確認取れた

 

バスは本当に便利だと思う

けど、3点改善しないと利用者は伸びないと思う

①小銭ぴったり持っていないと両替するタイミングがわからない、

  混んでいて両替できなかったらどうしよう、

  万札しかなかったらどうしようという不安

②〇〇行と途中のバス停名だけではどこか判断できない

③バスに乗る時、目的地に行くバスなのか不安になる

 

解決方法を考えてみた

①に関してはたまにしか使わない人の為にバスカードではなく、

 電子マネーの対応にすれば良いと思う

 または、万札でも五千円札でも、おつりが出てくる自販機システムにする

②は、アプリの充実しかないと思う

  また、地図でバス停指定できるブラウザシステムも用意する(自宅で調べるのに必要)

③バスの電光版に色を付けて赤の3番といったように判断できるようにする

 目的のバスの現在地をアプリで追跡できるようにする

 遅れていることが分かれば安心して待てる

 

バスの発展を願う

 

 

 

 

 

一般常識

その名のとおり、一般常識ぐらい持っておきたいと思い、

勉強のために本を買ってみた。

 

政治、経済、地理などの暗記科目は何とかなる。

英語は完全に諦めているのでパス。

で、問題は数学

 

解ける気配が全くない。

 

これはまず中学数学から勉強し直しだ。

結構難しいぞ中学生!

やればわかるけど、全く覚えていない。

 

学生時代は理数が得意科目だったハズなのに、

今にしてみると一番難しい。

 

ま、受験戦争に参加しなかった身なので、

脳に定着する程勉強していなかったのが原因なんだろう。

  

こういった学の低さが自分の自身の無さにも

繋がっていると思うので、

 

一般常識の本を解けるまででなくても、

中学数学ぐらいはやっておこうと思う。