- 26Nov
学生運動
香港のデモのニュースを見るたびに40~50年前の日本を思い出す。全学連・全共闘の学生運動だ。当時、火炎瓶を投げ、角材を振り回す学生が大学を中心に暴れ回っていた。御茶ノ水から駿河台下までの坂も学生に塞がれてアルバイトに行こうとして巻き込まれそうになったことがあった。はじめは正当な理由に基づいた学生運動だったはずが次第に過激になっていき機動隊とぶつかり合い、内ゲバが頻発し、最後は浅間山荘事件などまで引き起こし世間から疎まれる道を辿った。自分たちの主張を通そうとするならば過激な行動に奔ってはならない。指示してくれる人もいつか嫌悪感を持つときがくる。今回、香港区議選で民主派が圧勝したことは光明だ。ここからが正念場になる。大人の対応が望まれる。
- 13Sep
久々に東京直撃の台風。。。自然災害の恐ろしさ
昨日の東京は猛暑から解放され朝晩は肌寒さを覚えるほどでした。この日曜日に関東南部を襲った台風15号。東京は台風が直撃すると言われてもいつもギリギリのところで逸れることが多い上接近するまでに勢力が衰えることがほとんどで今回も少々甘く見ておりました。気象庁がまれに見る暴風雨と発表してもどうせ大したことないと思っていたのです。実際、台風が接近しているはずの日曜日の日中はほんとに台風が来るのだろうかと疑う位穏やかでした。それがどうでしょう。日曜日から月曜日にかけての深夜。雨が降り始めたと思ったら明け方にかけての数時間もの凄い暴風雨に見舞われました。家が揺れて飛ばされてしまうのかと思うほど。外ではバンバン!と音を立てて何かがしきりに家にぶつかってきます。枕元に置いたスマホからは自治体からの緊急速報が。。。ほとんど眠れないまま迎えた朝。風はまだ強めではあったものの雨は止んでいましたが問題は交通機関。JRは計画運休を宣言していましたし私鉄も始発から運休が相次ぎやっと動き出したら大混雑。乗り換え駅に着いても、その先の電車が動いていない。別の路線が復旧したので、そちらの利用を促すアナウンスが流れ、行ってみればその路線もギュウギュウ詰めの大混雑。何度か初めての路線を乗り継いでやっと会社にたどり着いたのは家を出てから2時間半後。帰宅時も混乱は収っておらず朝ほど時間はかからなかったものの帰宅したらもうグッタリでした。しかも家の敷地内外には深夜にぶつかってきたと思われる破片が散乱しています。一体どこから飛んできた何?!すぐにはわかりませんでした。昨日、やっと正体がわかりました。近所にあるアパートのスレート葺きの屋根が剥がれて大小様々に割れた破片が飛んできていたのです。雨戸を閉めてあったため被害は無かったのですがもし、雨戸がなかったら、相当な被害を被っていたと思われます。我が家はこの程度のことで済みましたがこの台風最大の被害は停電です。千葉県内はほとんどの地域で停電が続いています。冷房や冷蔵庫はもとより、電気を使うあらゆる物が使用できず、断水も加わって、台風一過の猛暑のさなか多くのかたが熱中症の辛さに耐えて過ごしているのです。通常の生活が電力に頼っている以上こうなることはわかっていたはずですがいざ直面してみると人間の無力さを思い知らされます。電気が無かった時代今ほど暑さも厳しく無かったのかもしれませんが電力に頼らず生きていられた人間が今は電力なしには生きられません。自治体による電力などのライフラインの確保に一層の努力は必要ですが自然に沿った生き方をもう一度検討することも必要なのではないのかしら。
- 24Aug
「笑傲江湖レジェンド・オブ・スウォーズマン」最終回
お盆も過ぎ、またいつもの喧噪が戻ってきましたが昨今の外交の混乱がささやかな日常に影を落としているような。。。 ドラマはついに最終回をむかえたが原作との相違が多すぎて頭が混乱してしまいそう。当方不敗は原作と違って任我行に忠誠を誓う藍鳳凰を愛する美青年だと思っていたらいつの間にやら任我行を殺して平一指と二人で任我行になりすまし日月神教を乗っ取っていた。あげくに藍鳳凰に無理心中のような殺され方をしてしまった。原作の平一指は令孤冲の内傷が治せずに自殺してしまう医師としての自覚の高い人だったのに。林平之が西湖の地下牢に閉じ込められ自由を奪われる代わり一生面倒を見てもらえることとなったのは岳霊珊の最期の願いを令孤冲が聞き届けたからだった。ドラマでも岳霊珊の願いをきいた令孤冲だが林平之は内功を失い、虚ろな心のまま、ただ岳霊珊を想っているだけのお人形のよう。恒山で田伯功に面倒を見てもらうのだとか。一番驚いたのは少林寺や武当派までが当方不敗の手にかかり命を落とすことに!えっ、では令孤冲の内傷を治すため益筋経を伝授する人はもういない。。。?ラストシーンは令孤冲と任盈盈が「秘曲・笑傲江湖」を合奏して抱擁。ここだけは原作や前ドラマと同じだった。原作は善と悪、正と邪の違いとは何か。善の中の悪。悪の中の人間性。正しいものと邪なものは相容れないものなのか。と畳みかけるように問いかけていた。自分は正しい、相手は間違っている。そう信じて疑わない根拠は何か。誰がそう決めたのか。いつの間にか心を取り込まれて自分を見失ってはいないだろうか。掌門の人間性によっては間違った方向に導かれてしまう。掌門が門派以上の団体の頭領であったならどんな恐ろしい事態にもなりかねないことに一人一人が心を向けなくては。。。
- 25Jul
「笑傲江湖 レジェンド・オブ・スウォーズマン」第31,32話まで
ようやく梅雨あけが間近くなってきた。来週には真夏の光いっぱいとなっているのだろうか。さて、ドラマはというと令孤冲を巡る部分は巡り巡って概ね原作に近いのに令孤冲との関わりの浅いところでは大胆な脚色となっている。藍鳳凰の存在が非常に大きくなっていて原作では任盈盈のお友達で五毒教の教祖ではあるけれど日月神教の一員に過ぎないのにドラマでは日月神教の幹部でありながら、任我行に殺された師匠の仇を討つためにあの手この手で日月神教内部を引っかき回す。そのためには任盈盈にさえ毒を盛る。当方不敗はお化粧白塗りの刺繍三昧ではなくて凜々しく、心から任我行に忠誠を誓う美青年だ。しかも、藍鳳凰と相思相愛。向問天は藍鳳凰に唆されて任我行を討とうとして殺されてしまった。日月神教の中では唯一まともな思考回路を持っていて任我行亡き後、教団のトップとなり少林寺や武当派とも手を携えて行く道を選んだ人なのに。林平之は辟邪剣譜を修得するために去勢して岳霊珊の愛情を隠れ蓑に生き延びていく処は同じだが岳霊珊に対する冷徹さが強調される原作とは違い林平之の心の根柢には岳霊珊への愛が染み渡っているのがわかる。岳霊珊と寧中則はまだ生きているが最終回までに二人は死ぬのか。岳霊珊の最期の願いを聞き届けた令孤冲の手によって林平之は生き存えられるのか。六猿の仇の労徳諾は任盈盈によって惨めな仕打ちを受けるのか。どんな最終回が待っているのか。ある意味待ち遠しい気持ちになっている。
- 23Jul
肺炎の予防注射
東京は今日もぐずついた空模様。朝から雨が降ったり止んだり。。。でも、やっと梅雨も明けそう。夏休みの子供たちがはしゃぎ回れる日射しが待ち遠しいこと。昨日、肺炎の予防注射を打ちにこの間お世話になった国立病院に行ってきた。肺炎の予防注射には2種類あって一つはテレビでもよく見かける65歳以上の人対象の自治体から補助金が出るニューモバックス。これは5年ごとに繰り返し打つ必要があるとのこと。もう一つは一度打てば一生効能が持続するというプレベナー。ニューモバックスでカバーしきれない菌に効くという。通常はニューモバックスだけで充分らしいが肺炎を繰り返した私にはプレベナーも打った方が安心できると勧められた。近所の肺炎を見逃した医院でも打ってもらえるからとのことだったがその近所の医者曰く5年ごとに打つニューモバックスだけで充分だからそれまで待つようにと言われてしまった。仕方なく再度、国立病院へ出かけて打ってもらってきた。これで、自治体からの案内がくるまで一安心。ただし、保険はきかず、全額自己負担。でも、一生効果が続いて肺炎を防げるのなら。。。(^^;)
- 13Jul
「三國志展」へ行ってきました
今日は久々、朝から雨の降っていない日です。でも、どんよりとした曇り空ではあります。そのはっきりしない中、「三國志展」に行ってきました。上野周辺は科学博物館の恐竜展へ向かう子供連れのかたも多く三國志展も混雑するのだろうと覚悟していました。開館時間前、既に大勢の行列。と言っても「阿修羅展」の時ほどの大行列ではありません。結構スムーズに会場に入れました。「リアル三國志の世界」と銘打った第一会場です。中に入ると大まかな三國志の説明があり各パートには拡大された漫画のページがあってちょっと私としては違和感が。。。おそらく漫画から三國志ファンになった人のために親しみやすい導入部にしたのでしょう。展示物は三國志の時代に使われたであろう鏡や帯留めなどの生活用品から武器などもあれば人形劇三國志に登場した人形たちもいて 久しぶりにあの清々しい孔明さまともお会いしました(^^;)劉備の出自の祖、中山靖王劉勝のものとされる玉装剣や壷の美し さ 曹操の陵墓を模したパートもあって一歩足を踏み入れた時はここはどこ?と、一瞬不安な気持ちになりました。ですが、一番びっくりしたのは十万本の矢を表現した部屋の天井です。狭い空間とはいえ、天井一面に矢が飛んでいるのです。 これは圧巻でした。三国志演義のお話だとわかってはいても藁束を積み込んだ船めがけて飛び交う矢の嵐の中にいるようなそんな錯覚を感じてしまいました。ここのところずっと三國志の世界から遠ざかっていた私。癒やされてきましたぁ。。。
- 12Jul
NHKドラマ「大富豪同心」
今日が最終回だった。初回から原作とは違っていると思っていたけれど許容範囲だと思っていたのに最終回はまるで原作と違ってしまった。主役の卯之さん役もイメージに合わなかったけれど卯之さんの両親が死んでいたとか大富豪の祖父三國屋が金儲けの亡者ではなくいいおじいさまだったり卯之さんが美鈴さんと結ばれたりと全体にいいお話に作られていた。ほんとはギャグコメディっぽいストーリーで超イケメンの卯之さんのモテモテぶりがすさまじいのにその様子も描かれず老中と三國屋の癒着ぶりもなくでも、原作が素晴らしく面白いので毎週のエピソードは楽しく見てしまった。NHKならもう少し原作の面白みを残してほしかったなと思いつつ他局での再ドラマ化があるのなら今度は卯之さん役に千葉雄大さんを期待して。。。
- 27Jun
「笑傲江湖 レジェンド・オブ・スウォーズマン」原作とは違うけれど。。。
今、外は雨。台風3号がやってくるらしい。明日の朝は台風一過となってくれればいいのだけれど。。。毎週見ている「笑傲江湖 レジェンド・オブ・スウォーズマン」。原作とは違うところが多々あってがっかりするところが大いにある。日月信教の内部はもう滅茶苦茶で毎週ビックリさせられる。タイトルにもある「笑傲江湖」は曲洋と劉正風の二人の合作による笙と琴の楽譜だ。ふたりは正派と邪派という敵対するグループにありながら音楽を通しての無二の親友であり、共に死んでいった。死に際してこの名曲を世に伝えることを託した相手は令孤冲であり令孤冲が琴の名手である任盈盈に楽譜を預け愛し合うようになった二人がこの難しい曲を演奏できるようになるのだがドラマでは当方不敗が曲洋の養子で、預かっていた楽譜を任盈盈に渡した。任我行を罠にかけて西湖の牢獄に繋ぎ日月信教を我が物としていた当方不敗はドラマでは今のところ任我行の忠実な部下だ。辟邪剣譜を修練して華美な服を身にまとい化粧した刺繍三昧の武芸の達人当方不敗の姿はない。楊蓮亭に身も心も捧げ尽くす当方不敗は哀れではあったけれどドラマでは楊蓮亭も少女だったし、もう死んでしまった。藍鳳凰が楊蓮亭の役目を担うのかしら?ドラマと違うなと思っていると忠実に描いている部分ももちろんあってそれはそれでほっとするのだけれど本来原作が描いている正邪や好悪の視点による相違についてはほとんど描かれていない。正派の中にも邪悪な者はおり、邪派の中にも心正しき者はいる。金庸先生のマイノリティへの優しさが表れているように思えるのだが。この先、ドラマはこのテーマについて触れてくるのだろうか。
- 18Jun
「笑傲江湖 レジェンド・オブ・スウォーズマン」余滄海役の木幡竜さん
NHKの番組で紹介されていたのが日本人でありながら中国の映画・ドラマで活躍している木幡竜さんへぇ~と見ていたらどこかでお見かけしたような気がするなんと出演作品の中に「笑傲江湖」とあるではないの!誰の役?!と目をこらせば余滄海の顔!おやまあ、原作以上に卑怯者のイメージが強い余滄海だなんてでも、解説を聞けばご苦労の末に中国で役者として花開き今では中国語もすっかりお上手になられて主役も務められるほどとかなんとなく誇らしい気持ちになり日中の橋渡しになってくださればと願う双児です(^^)ドラマのほうはというとストーリーは相変わらずで日月信教の内部はハチャメチャただ、要所要所のエピソードは押えているので原作の雰囲気は味わえて不思議な感じを抱かせる最終話はどういう結末になるのかある意味楽しみになってきた
- 05Jun
「笑傲江湖 レジェンド・オブ・スウォーズマン」18話まで
ここのところ毎日のように高齢者による交通事故が報道される。自分も高齢運転者だから報道されるたびにひやりとする。いずれは免許証返納となるのだけれどまだまだ車は必要なので安全運転はもちろんのこと運動神経・反射神経・認知機能の低下に充分注意しなければと肝に銘じる毎日なり。今年最初の我が家の額紫陽花毎週「笑傲江湖 レジェンド・オブ・スウォーズマン」を見ているがこのドラマは原作を逸脱することを全く怖れていないかのようだ。原作にあるエピソードをちりばめてはいるけれどその背景はかなりユニークだ。日月信教の内部は全く原作と違っている。楊蓮亭が男でなく女性、しかも東方不敗の妹同然という設定に唖然としていたら武芸ができないと思われていた楊蓮亭が実は達人でしかも任我行の娘。任盈盈の母親違いの妹だって!任我行を西湖の地下に閉じ込めたのもこの娘なんだって!そして早々死んでしまった。。。任盈盈の友人であり、信望者の一人であるはずの藍鳳凰は東方不敗にラブラブで彼のためなら命がけ。任盈盈の友人ではないらしいし令孤冲をサポートもしてくれない。五岳剣派は恒山派と崋山派以外は何だかよくわからない。莫大先生も出てこないしなぁ。それでも、辟邪剣譜の奪い合いを軸にストーリーは進んでいくので一応ストーリーは原作に沿っているようにみえるから原作を離れていても興味が湧いてきてつい毎週みてしまう。最終回はどういう結末を迎えるのだろう?楽しかったという感想を持てればいいな
- 27May
また。。。肺炎
アメブロにお引越ししてきたのに体調がイマイチ良くなくて記事を書くのが億劫でした。実は連休前の4月中頃に軽く風邪をひき近所のかかりつけ医に診てもらったところ喉の痛みはすぐ取れましたが何故か咳と痰がいつまでも続き以前、肺炎をやっていますから念のためレントゲンを2回撮ってもらいました。肺炎ではないと言われて安心していたのですが連休明けから高熱が出ては引くことを繰り返すようになりついに一日中高熱が引かなくなって思い切って国立病院を受診しました。今の世の中かかりつけ医からの紹介状や病状の資料もなく大病院を受診することは無謀なことらしく担当の先生から大いに怒られました。「最初は紹介状持参してから来るようにと断るつもりだった」とその先生は仰いましたが対面した私の様子がよほど良くなかったらしくレントゲンなどいろいろと検査してくださり肺炎、それも緊急に処置が必要な状態とのことで即、点滴。入院こそしませんでしたがかなり悪かったようです。先生曰く何故何度も肺炎を繰り返すのか?もう少し診てみなくてはならないそうです。強力な抗生剤の投与と自宅にて安静にしていたおかげで今日、まだ肺の中はすっかりきれいになってはいないけれどだいぶ良くなったとのことなのでブログアップしてみました。まだ体力に不安があるのでとりあえず近況ご報告までとさせていただきます。
- 02May
csチャンネルnecoにて放送中「笑傲江湖 レジェンド・オブ・スウォーズマン」
この10連休は天気があまりよくありませんGWといえば若葉輝く眩しい季節のはずなのにどんよりと曇りがちの日が続いております連休後半は晴天になってほしいものですが。。。ところで私、アメブロ二つ開設してました。もう一つのブログ名は「一言草」と言います。ところが「一言草」のPWがわかりませんのでブログを統合することができません。当分、このまま放置するつもりです。ヤフーブログを開設する以前の記事にご興味がおありでしたらurlは↓です。https://profile.ameba.jp/ameba/ryuu27 さて、本題私が「秘曲・笑傲江湖」を知ってからでも3度目のドラマ化最初に見たものは原作にほぼ忠実で安心してみていられた二度目の物はあまりに原作から逸脱しすぎて後日、題名から笑傲江湖が消えたっけそして、この三作目初回は原作とは違う入り方だったけれどストーリーの謎解きの中心・辟邪剣譜の謂れを解説していてこれはこれでいいなと思ったのもつかの間その後の展開にがっかり任盈盈の友達で五毒教教祖の藍鳳凰が令孤冲を襲ったり東方不敗に恋したり桃谷六仙が桃谷四仙になってたりお人形のような美形と表現される林平之がそれほどでもなかったり任盈盈が全然ツンデレでなかったりさてさて、この先どう展開していくことやら。。。この作品のテーマは善と悪、正と邪は視点によって正反対になり得るということこのテーマをうまく表現してくれるならば細かいことは言うまいと思うのだけれど。。。
- 01May
久しぶりのアメブロです!
ずっとほったらかしでした、このブログ。別宅のヤフーブログを中心に投稿を続けていたのですがこの冬に閉鎖となるヤフーブログの代わりの場所を探し続けFC2ブログとかはてなブログとか開設してはみたもののどうもしっくりきません。あるブロ友さんがアメブロに移られたと聞いてそういえば放りっぱなしのこのブログを突如思い出し最早すっかり忘れていたIDとPWをあちこち探ってついに見つけだし今、こうして記事を書いています。ヤフーブログで投稿していた記事はFC2ブログへ移行したのでそのままそっとしておくつもりです。もし、興味をお持ちいただけるのでしたらurlはこちらです↓https://mokuseiarrow.blog.fc2.com/今日5/1以降の記事はこちらに投稿する予定です。どうぞ、よろしくお願いいたします。 元のブログタイトル 「神鵰俠侶大好き(ひとりごと)」 木星弓です

