白の路地裏。


白の路地裏。


白の路地裏。


そう聞いて、わたしが思い描くのは、

エーゲ海に浮かぶとある島の白の路地裏だ。


あのゆったりと流れる時間に、

わたしのこころは回帰する。


そこがこのブログのスタート地点であり、

そしてゴール地点でもある。


それでは、これからよろしくどーぞ。



※黒髪の女の読者の方々、またよろしくお願いします。