久々の人物設定・ユンウォル | 水鏡殿

水鏡殿

イニョン王妃の男にハマり
シンイにハマり
「君の声が聞こえる」でイジョンソクにハマりました(笑)
韓国ドラマと中国ドラマ、たまにタイドラマを見て書きたいこと書いてます。
読んでくださってありがとうございます❤️

久々のインナムですf^_^;)
今更なんですけど
訳したまま表に出す機会を逸してしまいましたが、せっかくなので記事にしておきます。



ユンウォル(チン・イェスル)

23歳
美貌とカヤグムの実力で名声が高い、セリョン郭のキーセン

ブンドの妻の小間使いだったが、ブンド一家の没落と共に米を失ってキーセンになった。

ブンドが自身を妹のように大事にする事実をあまりにもよく知っているのに、
彼に対する恋心を隠したまま黙々と彼を助ける。

偶然な機会に得る事になったお守りを彼の安慰?安危?祈る切実な心を込めてブンドに伝えた彼女。

だが、ブンドを守られるだろうと白い花のつぼみを抱いて渡したそのお守りがブンドに新しい縁を繋いでくれた事を知るようになる。

それでも彼女は、彼女の愛を冷遇したお守りも、自分では無い他の縁を新しく胸に入れたブンドも恨みはしない。

無駄になった嫉妬と、届かない恋心で時間を浪費するのは高雅な彼女に似合わない事だから。 









※※※
胸の奥でのユンウォル

妻の小間使いであった事から、
10歳くらいでブンド妻の話相手のような存在になり、早くからブンドの許嫁だった為に、ブンド家と妻の間を親の言いつけで何度か行き来し、妻よりもブンドと顔を合わせた回数は多かった。

幼い頃から知っているので、妹のような存在になった。

カヤグムは妻の勧めで習わせてもらった。

雑誌のインタビューでユンウォルはブンド家の没落で売られたとチン・イェスルさんが言ってたので、自分からキーセンになると志願してブンド家を没落から救ったというイメージにしました。
当然ブンドは諸事情は知らないのです。
芸伎であった為に扱いは良かった物の、ミンアムに近づく為にミンアムに色仕掛けで迫り見事書簡を手に入れた。

と、勝手に想定しております。

でもそれだと、ユンウォルが手に入れた書簡をユンウォルに預けにいくと大変危険な事をしてる事になりますね~。でもドラマ内でもその辺は矛盾してましたし、適当に脳内補完してください。σ(^_^;)


まあ、そこまで突っ込んて書く事も無いとおもいますが、一応備忘録的に記しておきます。

記事にするに当たって細かい意味不明な部分を調べ直しましたが、文章の構造?がだいぶ理解出来てきたおかげで前よりも調べ安くなった気がします。
それでもほとんど辞書だのみなので自力で理解できるようにならねば…。



iPhoneより。