プラチナのシャープペンシル、プレスマン MPS-200プラチナのシャープペンシル、プレスマン(芯の太さ:0.9mm、定価200円)「セーフティスライド機構」なる、ある程度力をかけると芯が引っ込む機能があり、芯が折れにくくなっています。口金とクリップが金属製で、滑りにくいグリップです。芯の太さと本体重量の軽さからか、速記・・・とまではいきませんが、ザザーッと速書きに適しています。
ペリカン万年筆 スーベレーンM 800こんにちは、LifeHackコンサルタントのkiwaoです。筆記用具で一番のお気に入りが、ペリカン万年筆です。最適なバランスが計算され、ボディは中央付近を握っても、先端近くを握っても、長時間の筆記に疲れを感じにくく、適度な硬さのペン先はスムーズで心地よい書き味をもっています。永く愛用して使い込むほどに、その魅力にとりつかれてしまいます。