横浜ベイスターズのファンには酷使バカといわれる
チームを最下位に導くバカファン集団がいる。
キャンプツアーなどに参加して「練習がきつすぎる。酷使だ。」
と言ったり、中継ぎ投手が3試合1イニング以下でも連投すると
「酷使だ。」と言って球団などに大クレームのメールや電話したり、
練習を中断させたりするという噂だ。
仁志選手は「酷使バカのせいで野球をする気持ちがなくなる。ツアーから排除してくれ!」と
フロントに訴えたらしいが却下されたとか。
権藤さんも言っていたが「1年で400イニング以上投げるとか、10年以上続けて300イニング以上投げるとか
そういうのを酷使っていうんだよ。今の日本で酷使されてる投手なんかいない。横浜時代に中継ぎローテなんて
言ったのは「酷使、酷使」とうるさいバカファンの目くらまし。優勝するためには2,3人投手が潰れるのは当たり前だし、チームの主軸になるべき何人かを見極めて大事に最大のパフォーマンスが出せるようにしてあげるのが
首脳陣の仕事。」というのが実態だ。
実際に権藤さんは後に復活したが横山、引退に追い込まれた五十嵐、阿波野、西を潰した。
ルーキーだった矢野についてはドクターストップがかかっているのに投げさせて肘の骨折に至らせた。
権藤さんは佐々木が最大のパフォーマンスを発揮することを全てに他の投手を回した。
それが中継ぎローテの実態だし、そうでなければ勝てない。
尾花監督は権藤さん以上にデータを重視した投手起用をする。
酷使バカの存在は横浜の勝利には邪魔だ。今すぐ酷使、酷使というバカファンには消えて欲しい。