お客様を首にする ☆☆☆☆☆
今日は新企画に没頭。
いよいよ時間との戦いになってきた。
でも、なんだか自分の潜在的な能力が徐々に引き出されているような気もして結構楽しい。(単なる気のせい?)
さて、今日の出会いはこれ。
先日読んだ本が面白かったので、その続編も読んでみた。
◎上司が契約を取っていた時代と今ではルールは大きく変わっている。上司の言うことは話半分に聞いておくこと。上司の言うことには耳を傾けるが、まともに聞いては失敗する
◎会社経営というものは、まず「自分の会社はこうである」というのを真っ先に決めなければならない。そして、その方針にあった人だけお客さんにしていくのである
◎お客様を利益とリピート率と紹介件数で明確にランク付けせよ
◎多くの営業マンはものやサービスを売ることには熱心だが、主導権をとることには熱心ではない
◎大切なお客さんに対してこそ、最初から本当に思ったことを口にせよ。絶対にひるんだり、簡単に前言撤回してはならない。お客さんが怒ったらただ一言「本当にそう思ったからいったんですよ」とだけ言えばよい
◎情報は出し惜しみしない。持っている情報は全部出せ
◎ダイレクトメールやニュースレターは投函する前に必ず奥さんや彼女にチェックしてもらいOKをもらうこと。OKが出るまで出してはいけない
◎一人の疑問、一人のクレームはみんなの疑問、みんなのクレームである
◎お客様とのお付き合いは真剣勝負である。お客様と決めたことは必ず守ること。お客様に主導権を取らせてはいけない。お客様は弟子、生徒なのだから
◎ミスをしても決して動揺してはいけない。いつも以上に落ち着き払って、かつ早急に対処すること。すみません、申し訳ありませんという言葉は最初の一回言えば十分である
◎2回以上謝罪する時間があるなら、その分一生懸命リカバリーに全力を使え
◎もし、お客さんがそれでも何か言うようなら「だから、こうして謝ってるじゃないですか」と言えばよい。まともなお客さんなら謝罪の言葉より真剣なリカバリーのほうを尊重しないわけはない
◎そうじゃないお客様は「わかってない」お客様である。即刻首にしよう
◎お客様が最もほしがるもの。それは有益な情報である。正々堂々お客さんの要求を「断る」には、有益な情報を出し続けているという裏づけが必要である
◎すみません、申し訳ありませんを禁句にしよう。それぐらいでちょうどよい
またしても「全くその通り!」を連発してしまった。
僕の自論に極めて近く、驚くばかり。
先を越された感が強いと言う事は、自分がモタモタしていたってこと。
一つ一つの行動のストロークをもっと短くしないといけないなと深く反省しました・・・。
感謝!![]()
さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?
楽しみ!![]()
☆ご迷惑おかけしております☆
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つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。
申し訳ありません・・・。
