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今日も日曜日恒例のルーティンワークが中心。
合間に週間スケジュールを作成したり、差し迫った某企業の評価者研修のリハーサルをしたり・・・。
さて、今日の出会いはこれ。
来週からの本番を控え、再読したくなった。
◎勝ち抜き戦なので負けたら全てを失ってしまう
◎どこかに難問の解が隠されているはずだ
◎自分で情報を集めたことで夢と現実との隔たりに気づくことが出来た
◎やるなら最後までやりなさい。途中でやめてはなりません
◎人は外見に相応しい行動を取る
◎人は弱い心になると魔に襲われ次々と集中砲火を浴びることがある
◎神に試されている
◎「いま」が踏ん張り時であり、「ここ」が踏ん張りどころである
◎自分のイメージを不死鳥にだぶらせよう
◎群れから抜け出て圧倒的な強者になるためには、普通をはるかに超えた努力をするに必要がある
◎地上最強の強者になろう
◎ここまでしか出来ないと自分を限定する限界はその人の思い込みに過ぎない
◎追い詰めれられてピンチになると、どこかにチャンスに繋がるヒントが隠されているはずだ
◎物語の主人公である私は絶対に死なない
◎壁に拘ると壁が厚くなるだけ
◎もっと鍛錬して百戦したら百勝し、千戦しても千勝するレベルまで腕を高めよう
◎戦うたびに必ず勝つ
◎死ぬ気になって捜したときに初めて「窮通の道」に出会う
◎絶体絶命のピンチに陥ってもなおあきらめることなく道を捜した時にだけ見えてくる道があった
◎「我事において後悔せず」宮本武蔵
◎経営者に第一に必要な資質は構想力
◎構想力とは自分の会社をどうやって成長させるのかの物語を作る力
◎会社の構想を練るのとマンガの物語を作るのは同じ種類の知的作業
◎神が私を試そうとしているのが分かった
◎平日は事業に没頭して戦略を練り、疲れるとビルの最上階から世界を眺めていた
◎週末になると汚い服に変装してルンペンになった
◎皆が反対することの中にこそ本当のことが隠されている
◎たまたまの偶然の出会いを生かすか、それとも見過ごすのかによって人間の運命は大きく異なる
◎偶然はチャンスとは思えないような普通以下のみすぼらしい格好をしてやってくる
◎人は生まれた国と時代とを与えられた条件として生きなければならない
◎一度の失敗が命取りになる
◎この一戦こそが私にとり全て
◎退路を絶って戦うとき人はびびる
◎チャンスが来たら捕まえて生かさないと、暗転してたちまちピンチに陥る
◎運が悪いと思う人に入社されたら会社の運まで悪くなる
◎緒戦をどう戦うかは大事である
◎緒戦の角度がその後の会社の角度を規定する
◎少なくとも柱を三つ持たないと会社は安定しない
◎問題が発生(潜行)しつつあるときは有効な手を打つことが出来た
◎問題が顕在化してしまうと打つ手は限られた
◎ここで止める訳にはいかない。命を使い切っても前に進もう
◎システムがうまく回るためには最初が大事
◎最初に力を投入しないと好循環は生まれない
◎その市場で一流になれるかどうかが大事なポイント
◎今もっている経営資源が有効に活用できて、ライバルがごちゃごちゃいなくて、一流になれる市場
◎第二戦こそ本当の勝負。第二戦で企業家の実力が試された
◎第一戦の次にどの市場で戦うかは、起業家が自分のカンで決めるしかない
◎社会的機能が果たすべき存在が充分にその機能を果たさない場合には、そこにものすごいビジネスチャンスが生まれる
◎思わぬ大勝をすると詰めが甘くなる
◎危機の時ほど明るく元気に振舞う
◎ほとんどの人はピンチになると見事なまでに遠くに逃げた
◎人はいざとなると逃げる
◎生と死は紙一重の誤差に過ぎない
◎人は逃げられなくなったとき、初めて本気で真剣になる
◎逃げられると思うととことん逃げる
◎戦略を構想するのと、構想した戦略を実行するのでは、どちらも同じレベルの力が必要であった
◎戦略を考える人と実行する人は同じレベルにいなければならない
◎リーダーは夢を紡ぐのが最大の仕事
◎夢を構想できなくなったリーダーは去るべきだ
◎最大のピンチを最高のチャンスに切り返すことが人生と会社経営の要諦
◎走り抜けてこそ真のリーダー足りうる
◎私は自分を最高の商品に仕立てた。それが一番安上がりだったからだ
◎ここで眠ったらタダの人になってしまう
◎私は絶対に負けない
◎力や精神は同じでも、出会いが彼らの運命を分けた
再読してよかった。
感謝!
さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?
楽しみ!
☆ご迷惑おかけしております☆
ただいま無料配布しておりますガイドブック「たった60分で会社の辞め時がわかる!」 が品切れしております。
つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。
申し訳ありません・・・。
