世界を変える日本人 ☆☆☆☆★ | 川端 裕の出会い日記

世界を変える日本人 ☆☆☆☆★

今日は週間スケジュールを見直したり、新企画の詰めとか・・・。



さて、今日の出会いはこれ。



神田 昌典
お金と英語の非常識な関係(上) 神田昌典&ウィリアム・リード、スペシャル対談CD付き

昨日読んだ「Think and Grow Rich 」に触発された。



◎男に生まれたからには、ドライビングとメイクラブの下手な男にはなりたくない



◎英語での販売権交渉なんて、みんなが思っているより簡単



今の世の中は「できるはずがない」って催眠術にかけられているとしか思えない



◎歴史上の人物の多くは単なる思想家ではなくて、冒険家でありビジネスマン、要するに起業家なんだな



◎ビジネスチャンスと言うのはたいてい苦しいときに振ってくる



◎だから、苦しいってことはチャンスが降ってくる予兆なんだ



否定することにエネルギーを使うより、飛び込んでみたほうが早い



◎アメリカには置き去りにされたまま埋蔵されている「お宝」が驚くほどたくさんある



これからの時代、先頭を切って世界を変革していくのは「英語の話せる日本人」だろう



◎団塊世代のほぼ全てが一線から退いた2015年あたりから、全く新しい「大きな波」が始まる可能性が高い



◎ほとんどの人の一生は、多く見積もってもテープ10本もあれば収まってしまう



究極の超効率的「使えるビジネス英語」学習法は、自分の専門分野の英語のテープを3本だけ、繰り返し繰り返し聴いて、声色を真似すること



英語学習でも20:80の法則が成り立つ。日常生活で使われる8割の単語は、なんと、たった300語しかない



日本人に有効な英語力とは、実は「自分が話す力」ではなくて、「質問する力」なのだ



◎日本人のアクセントが強く残っている方が、アメリカ人から尊敬される。考えてみたら当たり前だよね。日本人だって、日本語が完璧なタレント外国人よりも、片言の日本語のカルロス・ゴーンの方がエリートって知ってるんだから



◎外人が変な顔をするのは、あなたの英語が間違っているからじゃない。彼らは、ただ聞こえないから「なんて言ったんだ?」と思っているだけ



◎そして、声のトーンを出来るだけ下げる。そう、要するに外人の声をイメージして、口ではなくてお腹から大きな声で発音する。これだけで、いきなり通じ始めるから不思議



なんでもそうだけど、一番時間がかかるのは決心するまで



機会って言うのは「危機に会う」って書く



なるほど・・・。確かにそうかも・・・。


良い気付きを頂けました。




感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。



申し訳ありません・・・。